此れは文豪達が少年少女達と学園生活を共にしていくストーリー
少し見て行きませんか?
桜樹火之架side
今日は1年の始まりの始業式
高校3年生が卒業して
新たに中学1年生がこの学園に入学してきた
因みに私は高校2年生、この学園の上級生でもある。つまり皆さんの先輩ですね(ドヤ
まぁ、自己紹介はさておき
始業式が始まるので
私は自分の‘仕事’があるので位置についた
ガヤガヤガヤ ザワザワ
全学年が集まったのでいつも以上にうるさい
先生からの合図を受け私はマイクを手に持った
私の‘仕事’其れは始業式の司会
私は放送委員。放送委員会ではこう言う仕事が大半を占める
その中で今回私の順番が回って来たそれだけ
始業式で使った物の片付けをしているとニコライ先輩が話しかけた来た
こっちは辻村深月
私の友達であり親友だ
いい友達を持ったと改めて思う
そして今は此処には居ないが私には幼馴染がいる
白石澪と言う。まぁ彼は私の一つ下の学年だけどね
うわ、澁澤だ
こうしてまた新たな一年が始まった
皆さんに二つお知らせします
一つ この小説が運営側によってR18のタグがつけられてしまったんですけど
どうしたら良いでしょうか?全然心当たりがないので
わかる人はこのR18を消す方法と原因を教えて下さい
二つ 今回火之架sideで進めさせて貰いましたが
side を募集します。文豪キャラでも良いし、自分のオリキャラでも良いです
リクエストする場合は毎回最新話のコメントに書いてください
説明しますと
例えば此処のコメントに5人のA、B 、C、D、E がリクエストするとします
私がその中でいいねとかの奴でA に決めたら
次の話はAside となります
そして選ばれなかかった方はその話のコメントにまた改めて書いて頂きます
※一回side として選ばれた人は書いても他の方を優先させて貰います
因みにside 募集する際は話の一番下に
side 募集とか書きます
その時にコメントに書いてください



















編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!