第5話

攻防
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2026/03/03 21:17 更新
「お前には素質がある。わたしがお前を世界で一番速いメイジにしてやる」

シルラがお茶を飲みながら言う。

「僕に素質なんて、ないです」

ノアは戸惑いながら言った。
シルラがお茶から目を離してノアを横目で見た。

「お前はわたしをウィッチと言った。
それはつまりわたしの使った魔法が見えたということだ。魔法が使えない人間には魔法や呪いは見えない。だが、お前には見えた。だからお前には素質がある。わたしの弟子にする。」

「でも僕、魔法なんて使ったことないですし」

「だから教えてやると言っているんだろう」

「でも...」

「でも、なんだ?あと、礼はわたしの弟子になる以外受け取らないぞ」

「なら...」

ノアは渋々答えた。

「よし!決まりだな!お前はそこのベッドを使え!
明日から魔法を教えてやる」

シルラが上機嫌に言った。
でも、そこのベッドってなんだろう
紙しかないけど...











とらのあないってみた
さねぎゆとかいっぱいあった
表紙だけで胸焼けする感じのとか
とにかく忍たまであんなに妄想できるのすごいと思う(忍たま見てない)
普通のNHKの子ども向けアニメだと思ってたのに...
さねぎゆ死ネタが読みたい
(死ネタ好き)
ねむいねむい

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