正直言って、この作品。
私の妄想で成り立っているので、「えっちなシーン」多めなんです。官能多めとでも言っておきましょう。
めっちゃ多いんです。
新章「日常」回ではなるべく官能描写を控えていたのですが、現時点で今めっちゃ官能描写書いてます。
ドキドキを求めるとどうしても多くなってしまって…
なので声を大にして言いたい。
《《 ご本人様とは関係ありません! 》》
ホントに。
申し訳ないくらいイチャイチャシーン多いので…。
安元さんのところでもお話しましたが、「絶対にやらないなら妄想してやる」根性で書いてます。「絶対に叶わないから妄想してやる」状態ですね。
皆さん執筆されてる方みんなに共通するお話ですが…。
ご本人様の目に触れないことを祈りながら今後も執筆していきますので、是非一読して頂けたら嬉しいです。
今後ともよろしくお願いします。












編集部コメント
引きこもりのおじさんと真面目な女子高生という組み合わせがユニーク。コンテストテーマである「タイムカプセル」が、世代の違う二人をつなぎ、物語を進めるアイテムとして存在感を発揮しています。<br />登場人物が自分の過去と向き合い、未来に向かって成長していく過程が丁寧な構成で描かれていました。