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第14話

さいごに
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2024/01/16 07:36 更新
できるだけ小難しい話はなしで書いてみたんですけどどうでしょうか。わからなかったことは全然コメントしてくれて良いので。
ここからは半分雑談みたいなものです。(自論)
今ルールを統一しようって動きが結構あって。
でもその統一にみんなが賛成するわけじゃない。
自分で考えてちゃんとやってる人もいるし、ルール統一に賛同する人もいる。人それぞれで、別に強制的に賛同しろってものでもないと思うんです。

この小説ではマナーと称して若干ルールっぽいところもご説明しました。

郷に入りては郷に従え

という言葉がありますが別に全部従わなくても良いのではないかと私は思っています。ルール統一に賛同している身ではありますが、正直統一が必要だと強く思っている訳では無いのです。
というのもですね、ルールって場合によっては増えるじゃないですか。守れない人を守らせるためにさらにルールが厳重になっていくこともあります。自由度が無くなるのは苦しいです。だけど、なんでルールを作るのかって言ったら、元々あった最低限の暗黙のマナーを守れない方がいたからならもっとしっかりしたルールに変えようってなってるんだと思うのです。

わからないなら、誰かに聞いたり、調べたりして正しい情報を得て覚えましょう。
この界隈にいるのであれば、せめて同じ思考は持ちましょう。ご本人様に迷惑をかけないために、不快に思わせないためにどうするべきか考えましょう。

わからないときに人に聞けないならやらないでください。ルールとか、マナーとかを守ってる人まで、誰かの行動で公の目に出てしまうことがある。それを理解してください。

自己防衛が周りや推しへの迷惑を軽減するんです。


正直、プリ小説は利用者の数も多く、ルールやマナーがわかってない人も多いです。
言い方によっては民度が悪いとされてしまう。
別に色んな人に注意して回れとかそんなこと言ってない。自分で最低限のマナーくらい守れよってだけ。
以上です。


最後まで読んでくださりありがとうございました。

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