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第34話

おはよう白鳥沢__🥀
あなたside






ラストは白鳥沢!






誰が起きてるのかな~






ガチャ






『おはようございます』

牛島「おはようあなた」

『わっ…あ、若利くん。おはよう((ニコッ』

牛島「何しに来たんだ?(まさか俺に会いに来たのか?!)」←

『みんなを起こしに来たの!』

牛島「…………そうか」←






え……






今の間は何?!←






『みんな起きてる??』

牛島「ああ、起きてr...」

天童「おっはヨ~!!」






若利くんの肩に手を回す天童さん






『おはようございます!天童さん!』

天童「おはヨ~!可愛いネ!」

『??…どうも…?』

天童「(疑問形なのも可愛いネ!!!)」←朝早くておかしくなった天童氏






ちょっとよく分からないなぁ…←






『朝ごはんできてるで、来てくだs....』

牛島「さっき誰の部屋にいた。」

『え?』

牛島「さっき誰の部屋にいたか聞いている。」

『音駒だよ…?』

牛島「その前だ」

『青葉城西…だけど…?』

牛島「…………」






え…?






何か気に触ることしちゃった?!






天童「若利クン気付いたんだネ~」

『気付く…?』






一体なんのことやら…






天童「あなたチャンの匂いがいつもと違うんだヨネ…誰かとハグした??」






え…………?







どうしてそんなこと分かるの…






牛島「いつも一緒にいるからだろう。何も変なことは言っていないぞ。」






……そうだよね






うんうん、私たち一緒にいるから!!






『ハグは…されたっちゃされたけど…』






ギュッ






牛島「消毒をしている」

天童「あなたチャンは白鳥沢のだからネ?」

牛島「ああ」






そう言い2人は抱きついてきた






天童「ハイ、終わり~!!」

牛島「皆を起こしておく、先に行っていてくれ。」

『わ、わかった!!』






私は部屋を出た






少しだけ怖かったのは言わないでおこう
























天童「(あなたチャンが汚れちゃったヨ…)」

牛島「(青葉城西の松川だな……)」