ご本人様とは一切関係ありません。
一年ぶりに小説を書くのでマジで下手くそです。
しばらく浮上していなくてすみませんでした。
それでは、本編?どうぞ!
今日から高校二年生だ。私はあなたの名字あなたの下の名前。今年からようやく初めての後輩ができるわけで、ずいぶん浮かれている。部活の後輩と話すのが楽しみだ。…いや、まだ一年生の部活は決まっていないのだけれど。
去年はクラスが違ったから詳しくは知らないが、顔がいいのだけは知っている。
!?ちょっと待った
何を頑張ったんだよ私。「新学期も頑張りましょう!よろしくお願いします」って言おうとしたらとんでもない言い間違えをしてしまった。
第一印象終わったわ
反応に困っているではないか!
…てか意外と冷たい?この人。
と、まあ、とりあえず第一印象は終わったのであった。
こんな関係性なのに、、あんな事になるなんて
気まずすぎません?
次回に続く!
コメントとかしてくれるとモチベに繋がるのでお願いします!
アンケート
小説の長さどれくらいがいい?
短め(今のより少し長いくらい)
15%
中くらい
23%
長め
62%
投票数: 93票












編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!