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第6話

もうダメだ…grtn
はい、もう終わりだ泣いたってダメだ
グルッペン
グルッペン
嫌われたんだな…
きっとアレだ
さあでは見繕ってた顔は
トントン
トントン
殺すことにするか…
さては
最低な独りぼっちってことが
グルッペン
グルッペン
見抜かれたんだろうか
って吐けば
愛なんてそこに咲いたとしても
トントン
トントン
枯れてしまうんやろう
壊れてくのは
トントン
トントン
僕の方で
悪いのは
グルッペン
グルッペン
君の方だ
さめざめと泣けば独り
トントン
トントン
溺れる
グルッペン
グルッペン
溺れる
グルッペン
グルッペン
呼んでないゾ
グルッペン
グルッペン
聞いてない…
大嫌いなだけで
トントン
トントン
泣いてないで
トントン
トントン
愛もない…
遠くなってくだけで
グルッペン
グルッペン
最初だって
トントン
トントン
最後だって
気づけないのなら
トントン
トントン
独り
グルッペン
グルッペン
眠るだけ
トントン
トントン
興味無いよ
トントン
トントン
信じないよ
どうせ消えるなら
グルッペン
グルッペン
もう遅いよ
グルッペン
グルッペン
とうにないよ
生きてるわけすら
トントン
トントン
感じないよ
トントン
トントン
脳自体も
グルッペン
グルッペン
腐りゆくだけだ
グルッペン
グルッペン
独り
トントン
トントン
語るだけ
トントン
トントン
はあ、もう疲れたわ
吐いた言葉
宙に浮かんでは
トントン
トントン
そっとたまる…
ずっと何もしないなんてことに
グルッペン
グルッペン
慣れていたんだろう…
そして
トントン
トントン
才とか愛がない
なんて嘆き
見せ掛けばかりにきっと妬み
関係が崩れ去ってく度に
グルッペン
グルッペン
消えたくなるだろう…
無くしたのは仕方なくて
トントン
トントン
取り戻す気もなくて
また僕はここで
グルッペン
グルッペン
独り錆びて逝く
トントン
トントン
飼い殺した
トントン
トントン
僕の今日に
対価なんてあるか
グルッペン
グルッペン
苛まれただなんて
妄想だったのでしょう
グルッペン
グルッペン
勘違いで
グルッペン
グルッペン
舞い上がって
トントン
トントン
まるで土の中
トントン
トントン
埋まる
グルッペン
グルッペン
財のよう
グルッペン
グルッペン
灰になった
グルッペン
グルッペン
僕の性は
取り返せるのか
トントン
トントン
減っていく
トントン
トントン
根ですら
僕を見捨てるか
トントン
トントン
追い込まれたのだって
グルッペン
グルッペン
自分の所虚だとは
グルッペン
グルッペン
感じ
トントン
トントン
始めてた
グルッペン
グルッペン
今までずっと忘れてた
トントン
トントン
たった独りになって気が付いた
暗い
グルッペン
グルッペン
呼んでないよ
グルッペン
グルッペン
聞いてないよ
大嫌いなだけで
トントン
トントン
泣いてないよ
トントン
トントン
愛もないよ
遠くなっていくだけで
トントン
トントン
最初だって
トントン
トントン
最後だって
グルッペン
グルッペン
気づけないのなら
グルッペン
グルッペン
独り
トントン
トントン
眠るだけ
グルッペン
グルッペン
興味無いよ
グルッペン
グルッペン
信じないよ
どうせ消えるなら
トントン
トントン
もう遅いよ
トントン
トントン
とうにないよ
生きてるわけすら
グルッペン
グルッペン
感じないよ
グルッペン
グルッペン
脳自体も
トントン
トントン
腐り逝くだけだ
トントン
トントン
独り
グルッペン
グルッペン
独り
トントン
トントン
語るだけ
グルッペン
グルッペン
語るだけ
トントン
トントン
なんでこんなことに…
グルッペン
グルッペン
こんなことになるとは…
トントン
トントン
俺はただ…
グルッペン
グルッペン
俺はただ…
トントン
トントン
独りなんや…
グルッペン
グルッペン
独りだゾ…
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みしゅ໒꒱· ゚(主)
みしゅ໒꒱· ゚(主)
ありがとうございました!!!
みしゅ໒꒱· ゚(主)
みしゅ໒꒱· ゚(主)
今回は毒素で334人の敵という曲で描きました!!
みしゅ໒꒱· ゚(主)
みしゅ໒꒱· ゚(主)
とっても好きな曲です!!聞いてみてください!
みしゅ໒꒱· ゚(主)
みしゅ໒꒱· ゚(主)
それでは!さよーならー!