小説更新時間: 2026/06/09 11:26
完結
私に救いなんていりません

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私は、ある日を境に何も感じなくなった
何もかも、感じづらいの方が正しいかな
25時
○○『……今日も歌収録しといたから』
奏『そっか。ありがとう』
絵名『……最近は○○も馴染んできた?』
瑞希『もうにーご入って1ヶ月か』
まふゆ 『そういえば、そうだよね』
○○『…馴染んではきたんじゃないかな?あまり、感情は湧かないけど』
こういう風な日常を繰り返していくうちに思っていくことがある……。
○○『救いだとか、もう考えたくないな。逃げてることも分かってるのに…』
そんな中だったが…………
何故か最近私を救おうとしている人がいた
何もかも、感じづらいの方が正しいかな
25時
○○『……今日も歌収録しといたから』
奏『そっか。ありがとう』
絵名『……最近は○○も馴染んできた?』
瑞希『もうにーご入って1ヶ月か』
まふゆ 『そういえば、そうだよね』
○○『…馴染んではきたんじゃないかな?あまり、感情は湧かないけど』
こういう風な日常を繰り返していくうちに思っていくことがある……。
○○『救いだとか、もう考えたくないな。逃げてることも分かってるのに…』
そんな中だったが…………
何故か最近私を救おうとしている人がいた
チャプター
全63話
70,662文字










