NOside
1階執事
🍳💛💜「おいバスティン!つまみ食いをするなって言ってるだろうが!」
⚔️💙「む…ダメなのか?」
🍳💛💜「ダメに決まってんだろ!!それは今日のお昼ご飯の分だ!勝手に食うな!」
⚔️💙「上手い(もぐもぐと食べながら)」
🍳💛💜「ダァァ!!もー!!(と頭を抱えながら)」
☕️❤️「あらあらどうしたのですか?そんなに騒がしくして」
🍳💛💜「すみませんベリアンさんこいつが勝手にお昼ご飯のつまみ食いをしちゃいまして」
☕️❤️「あらあらそれは大変ですねバスティン君もう食べてはダメですよ?」
⚔️💙「む…善処する(もぐもぐ食べてる)」
☕️❤️ 「食欲が大勢なのはいいことですね(微笑)」
2階執事
🧁💙「おいボスキ(怒り)」
🌹🤍「また始まるっすよ今度は何をしたんっすかボスキさん!」
🦾💙「俺は何もしてねぇよ」
🧁💙「昼寝をするな仕事をしろ!」
🦾💙「あ?なんでお前にそんな事を言われなきゃなんねぇんだ!!」
📗🧡「もぅ2人とも喧嘩はダメだよ」
3階執事
🗝💚「ラムリ…あなたまた仕事をサボって!!」
🌟🐸💜「ハァ!?うるさいきざナック!!」
🍷❤️「こらこら2人とも喧嘩はダメだよ」
🌟🐸💜「はい!すみません!ルカス様!」
🗝💚「ハァ━(-д-;)━ァ...やれやれ…ほんとにあなたという人は…」
🌟🐸💜「ハァ!?うっざ」
🍷❤️「喧嘩はダメだよ」
地下執事
🪡🧵「もぅ!ラトまた勝手に屋敷から抜け出したらダメだと言ってるのにどうして抜け出すんだよ!俺達心配したんだよ!?」
🔪❤️🩹🌕「そうでしたか…それはごめんねフルーレ」
🪡🧵「もぅ俺何回も言ってるだろ!!」
🤎🌶「外に出てもいいけど一言言ってから外に行こうねラト君」
🔪❤️🩹🌕「分かりましたミヤジ先生」
🤎🌶「私の言うことが聞いてくれてありがとう(頭を撫でる)」
🔪❤️🩹🌕「クフフ頭を撫でられるのはとても心地がいいですねフルーレもしてあげましょう」
🪡🧵「俺はいいよ!ラトじゃないんだから!フン!」
🔪❤️🩹🌕「ミヤジ先生フルーレが反抗期です…」
🪡🧵「だからもぅ!兄貴ズラしないでよ!」
🤎🌶「まぁまぁ落ち着いてフルーレ君」
🪡🧵「すみません…ミヤジ先生」
別邸1階執事
☔️「ハナマルさんいい加減起きて下さい!」
💮「ユーハンいい子だねぇ(頭を撫でる)」
☔️「ハナマルさん!頭を撫でないで下さい!起きているのでしょう!?」
💮(すやすや寝ている)
☔️「ハナマルさん(ハリセンで叩く)」
💮「イッッタァ!?」
☔️「おはようございますハナマルさん(微笑)」
別邸2階執事
🐈⬛🩵「ねぇシロ」
🤍「なんだ貴様我は仲良くする気はない」
🐈⬛🩵「もう…連れないなあ」
🤍 (絵を描いてる
🐈⬛🩵「ねぇ何を書いてるの?」
🤍「自然だ」
🐈⬛🩵「俺の絵も描いてくれない?」
🤍「断る」
🐈⬛🩵「えぇ描いてよぉ」
🤍「ハァ━(-д-;)━ァ...分かったから煩くするな作業の邪魔だ」
🐈⬛🩵「やったー!」
🐈⬛「良かったですねベレンさん!」
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to be continued











編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!