フィクション of フィクション
もうまじフィクションしかないから!!
奏白財閥について
奏白財閥とは?
・まぁまぁな大企業であり、家具、乗物、学問、食、衣服、機械、マニアックな物までと様々な分野に精通している財閥
・財閥本部のあるこの世界から、ほかの様々な世界にある財閥支部を通して様々な形で世界の均衡を保つようにしている。
・本部のある世界をイオたちは「白紙の基軸」と呼んでいる。
・奏白財閥は特設施設を運営しており、施設は「白月」から始まる名ばかり。そこの管理責任者は「白月運営」が担当している。
・奏白財閥には、「メイン運営」、『サポート運営』、【白月運営】の3つの運営があり、各運営に所属しているメンバーのことを主軸民という。
・主軸民の補助をする立ち位置の物を補助メンバーという。
全運営+補助メンで20人以上である。
マフィアパロどぅあいすきだからそれも入れておく
・裏でマフィア兼業中。
・バカ楽しいらしいです
財閥本部のあるこの世界について
この世界とは?
・先程記した通り、財閥本部のある世界をイオたちは「白紙の基軸」と呼んでいる。
奏白財閥のある国は日本と同じ形をしてます。
他の国々も現実にある国を模倣した形をしてます。
・この世界はイオが財閥本部設立の為だけに作った世界で、本来世界のある"ソコ"には何も無かったそうだ。
異種族とは?
・どこかの国に異種族と呼ばれる、人とは異なる姿形や人に似た姿形をした生物が存在する。
・人の肌ではなく毛に覆われた、二足歩行だが狼の見た目をしていて異種族とわかる完人異型、
人の姿だが角が生えていたり、翼が生えていたりと姿形の似ている半人異型、
完全に人の姿をしていて、人か異種族か見ても分からない難人異型の3種類がある。
・国によって異種族は討伐対象であったり、殺人をしない限り受け入れられたりする。神として崇められる種族もいる。
財閥が立てられている某国は殺人をしない限りは受け入れるとの事である。
異能と異能Lvについて
まず異能とは?
・この世界では、異種族は勿論なのだが稀に突然変異で人間も持つ事がある、"異能"というのが存在する。
・異能は人によって異なり、模写などの異能持ちでない限り同じ能力を持つ事は無い。
ちなみに模写でも完璧な複製は不可能。
・異能にはLvがあり、それを「異能Lv」という。
異能Lvとは?
・異能の殺傷性や無害性から危険度を振り分けたのが異能Lv。高いほど異能の使用について制限がかかり、使用を一切禁じられているものもある。
・Lv順は以下の通りである。
Lv.「無害」異能
極めて危険度の低い異能。
Lv.「軽傷」異能
危険度の低い異能。
Lv「殺傷」異能
危険度が平均〜中の上程度の異能。
Lv「警戒」異能
危険度の高い異能。
Lv「災害」異能
極めて危険度の高い異能
以上のLvが異能には振り分けられているが、稀に災害以上の危険度を持った規格外がいる。
政府はその規格外共の異能に対し、 Lv "神話"異能とLvを振り分けた。
自我出すとオリキャラ達は警戒〜災害以上です。てへ。
以上が奏白財閥と本部のある世界「白紙の基軸」についての詳細資料となります。
彼女らが活躍する機会がありまして、彼女らをあまり知らなかった場合は、こちらの詳細資料をご拝見ください。
疑問等ございましたらいつでも便りをくださいませ。
「白紙の基軸」創作者 奏白イオ












編集部コメント
引きこもりのおじさんと真面目な女子高生という組み合わせがユニーク。コンテストテーマである「タイムカプセル」が、世代の違う二人をつなぎ、物語を進めるアイテムとして存在感を発揮しています。<br />登場人物が自分の過去と向き合い、未来に向かって成長していく過程が丁寧な構成で描かれていました。