第22話

ほくじゅり 8-3 俺のモノでしょ?*
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2022/07/10 12:00 更新
「う、ぁっ♡♡」

『ねぇ、まだ枕から手離さない訳?』

「や、だぁっ、♡♡」

『ちっ、、』

「あぁぁっ!♡♡♡ 無理ぃっ♡もうイケないっ♡」

『まだイけるだろ?ほら、イケよ、』

「んぁぁぁぁっ!♡♡♡」
数時間前からずっとこんな調子でイカされっぱなし


こいつ、、、体力どうなってんだよ、









数時間前







「ほ、くと、、」

『樹、好きだよ、』

「お、れも、っ♡」

『ベッド行こっか、♡』

「うんっ、」
そういうと北斗は軽々と俺をお姫様抱っこして自分の寝室へ連れて行き、そのまま優しく俺を押し倒した
『俺もう止まんないかも...』

「い、いよ、もう慣れてるからぁ、っ♡」

『、、、ほんと、バカじゃないの、』
すると急に北斗はニヤリと笑い、俺の服を脱がせていき、後ろを解かし始めた
『さっき言ってた久しぶりって、ほんとなんだね、めっちゃ締め付けてくる.....』

「やっぁっ♡ 指、ながっ、、♡」

『ありがと、それ褒めてるでしょ、笑』

「うんっ♡」

『可愛い、♡』

「ひゃっぁっ!♡♡」

『あ、ここ好き?笑』

「しゅ、きぃ、、♡ しょこ、きもちぃ、っ♡♡」

『そっか、じゃあ一回イっときな?』

「あ"ぁぁっ♡♡ やだぁっ、いっちゃぁっ♡」
俺はそのまま果ててしまい、同時に羞恥心に襲われた
「は、ぁっ、、♡」

『疲れた?そりゃそっか、でもさ、まだまだだからね?』
そういうと北斗は俺の後ろに玩具をいきなり入れてきた
「あ"ぁ"ぁぁっ!♡♡♡  へ、ぁっ、なにぃっ♡」

『これで一時間耐久ね、イったり外したりしたらお仕置』

「へぁ"ぁっ♡ 無理ぃっ♡♡♡」

『無理じゃないでしょ?笑 本当は嬉しい癖に、笑』

「や"あ"ぁっ♡♡」

『あ、ついでにゴムつけとこっか、イったらすぐ分かるんだからね?いい?』

「ひゃあ"ぁっ♡♡ いっちゃうぅっ♡♡♡」

『話聞いてるー?笑 もうトラウマで抱かれるの嫌になっちゃうかもね、?笑』

「あ"ぁ"ぁ"ぁっ♡♡」

『じゃ、俺風呂入ってくるから、頑張れ、笑』
ほ、んとにお風呂行っちゃった...


てか、っ、無理だよ、こんなのっ...♡♡
「あ"ぁ"ぁ"っ...♡♡ むぃ"っ♡ ん"ぅ"ぁっ♡」
すると、急に俺の中で暴れていた玩具の震えが強さを増した



北斗...っ、、絶対 強 にしたろ、っ
「や"あ"ぁぁっ♡♡♡ やだっぁ"んぅ"っ♡いっちゃ、いっちゃぁっ♡♡♡」
そのまま盛大に果ててしまい、ゴムの中に自分の欲を吐き出した
「は、ぁっ...♡」
でも、イったとしても中で暴れ続ける玩具は止まることを知らない
「う"ぁ"ぁっ♡ ほ、く"と"っぉ、♡♡」
ガラガラッ
『呼んだー?笑 てか、イッちゃったの、?笑』

「はぁっ、はぁっ、」

『そっか、じゃあお仕置ね』

「や、だぁっ...あ"ぁ"ぁ"っ、!♡♡♡」

『え〜、挿れただけでイッちゃうの?笑』


"でも俺らの夜はまだまだだもんねっ、、?♡"
こいつ、やばいやつだ、、

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