第2話

#1
312
2020/12/10 12:35 更新










あなた「ありがとうございましたー!」ニコッ


はケーキ屋さんでバイトしている。


店長さん「ごめん、次4番のテーブルお願い」


あなた「はいっ!」


┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈




あなた「今日も疲れた…」


学校終わってからすぐにケーキ屋のバイト、
一旦家に帰り少し経ったら次はコンビニでバイト。
帰ってきたのは午前1時。




あなた「あ。課題やんなきゃ。あーもうダル……」



とりあえずお風呂に入って、それから勉強して、結局寝たのは3時。





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ピピピッピピピッピピピッ




「………………」



ピピピッ







ガバッ
「え………ちょっと待って今日も遅刻、!?」







あなた「やばいやばいやばいやばい!」=͟͟͞͞( ˙-˙ )ง









キーーーンコーーンカーーンコーーン



あなた「ギリ、セーーーフ………ハァ…ハァ…」



担任「席着くまでが登校、てことで三谷今日も遅刻な。」


クラスメイト「‪w‪w‪w‪w‪w‪w‪w‪w‪w‪w‪w」



あなた「えーちょっと先生酷いです!!」






ホームルーム後


美希「あなた、今日も遅刻だったね。」



あなた「いや今日のは違うでしょ!?絶対間に合ってたもん!」



美希「今日もゲーム?」



あなた「そー。。やり始めたら止まんなくて、3時に寝ました☆」



美希「気持ちは分かるけど……早起きすればいいのに」



あなた「ハンセイシマス」




美希「もー、してないでしょ!」




あなた「あ、バレた?‪w‪w‪w」




美希「ハァ…授業はじまるから、またねー」




あなた「はーい」





┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈




スゥ…………スゥ…………


研磨「ゃさん………みやさん…………三谷さん」


チョンチョン




!!!( ゚д゚)ハッ!!!!

あなた「ごめん、研磨くん、、、ありがと…」



研磨「あと10分で帰れるから」



あなた「ほんとだ!頑張ろ……。」







キーーーンコーーンカーーンコーーン






あなた「やったー!!終わったー!じゃーね!研磨くん!部活頑張って!」



研磨 「ん。また明日。」













いつもの繰り返し。
ゲームオタクで明るい私。
おっちょこちょいな所もあるけど成績はそこそこ。


これでいい。これがいい。






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終わり方よくわかんなすぎて無理……


Prologの方に少し設定追加してるので、良かったら覗いてください。
自分でもこの小説よく分かってないんですが、リクエストとか感想とかあればとゆーか何でもいいのでコメントくれたら飛んで喜ぶのでよろしくお願いします。
完結させられるように頑張ります。



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次回・「バレー部………?」

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