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第3話

悪事
かすちゃん
かすちゃん
んっ…
まあたそ
まあたそ
ぁっ、っ…かすちゃ…!
かすちゃん
かすちゃん
暴れないで…
まあたそ
まあたそ
んっ。ぁ、ぅ…
かすちゃん
かすちゃん
ま、まあちゃん、処女膜割れてるよね…
まあたそ
まあたそ
他の…しゃい…んさん、くる…か…らっ…!
かすちゃん
かすちゃん
無理だよ。我慢できない。
声が綺麗
かすちゃん
かすちゃん
もう。入れちゃうよ。入れちゃうよ。
まあたそ
まあたそ
んっ、ぁぁっ…!
かすちゃん
かすちゃん
3本も入った。ねえねえ。見て…
入った3本の指をバラバラに動かす。
まあたそ
まあたそ
っ…!ぁぅ!無理っ…!やっ、んっんぅ…ぅ!
かすちゃん
かすちゃん
イッた!?
まあたそ
まあたそ
っ…はぁ、ふ、ぅ…はぁ、はぁっ…
かすちゃん
かすちゃん
すごく可愛いよ、ねえねえ、まあちゃんはテオくんとかとシたの…?
まあたそ
まあたそ
し、してるわけ…っ!?
かすちゃん
かすちゃん
そうだよね…。私だけだよね…。
かすちゃん
かすちゃん
罪だね…。罪悪感湧くね…。
かすちゃん
かすちゃん
子どもがいるのに、犯されちゃったね
かすちゃん
かすちゃん
しかも年下の女の子。
まあたそ
まあたそ
か、かすちゃ…ん…
かすちゃん
かすちゃん
どうしたの?
まあたそ
まあたそ
……
かすちゃん
かすちゃん
まあたそ?
まあたそ
まあたそ
……かすちゃ…ん
かすちゃん
かすちゃん
まあたそってば
かすちゃん
かすちゃん
…気、失ったの?
かすちゃん
かすちゃん
まあたそ、起きて
かすちゃん
かすちゃん
だめだ、気、失ってる…
かすちゃん
かすちゃん
…どうしよう、バレちゃう
服を元に戻して
液で濡れたところはティッシュで拭いた。
まあちゃんはしっかりとした吐息を立てて
ぐっすり、気持ち良さそうに寝ている。

軽い体を抱っこして
誰にもバレないように誰もいない撮影用の
部屋のソファーに寝転がらせた。

私は大悪事をおかしてしまった。