小説更新時間: 2026/06/15 11:54
連載中
君達はいつ気づくのかな

- ノンジャンル
- 夢小説
- その名前は捨てました
私はるなの双子。
そして、からぴちのみんなと
シェアハウスをしていた。
毎日が幸せだった。
……あの日までは。
🍪「そんな人だったんですね……」
⚡「もう、信じられへんわ」
🍗「見損なったよ」
🐸「もう仲間じゃないから」
🦊「なんでそんなことしたの.ᐣ」
🎸「もう無理」
🍫「がっかりしたよ」
🐑「顔も見たくない」
🌷「本当にやったんですか.ᐣ」
👓「言い訳は聞きたくない」
🦖「シェアハウスから出ていけ」
🧸「みなさん……ッ」
誰も、信じてくれなかった。
❄「ごめんなさい……。
守れなくて、ごめんなさい……。
こんな双子で、ごめんなさい……。」
──私は、もうあの日の私じゃない。
君達は、いつ気づくのかな。
チャプター
全9話
9,185文字
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