あなたside
あなたです。ある人の彼女として、過ごしてます。毎日幸せだよ〜!優しいし、頭が良いんだけど、、実は料理が苦手って事は内緒にしとこっかな笑
そんな私の彼氏はと言うと、お仕事に行ってます。嬉しいことにめっちゃ忙しく仕事に行ってるんだ。色んな所に呼ばれるみたい。
急に雨が降ってきたもんだから、急いで干してた洗濯物を取り込んで、乾燥機にGO笑
そろそろ、洗濯物畳もっかな〜
プルルルルル!(電話)
そう。廉くんは時々、おっちょこちょいなんです笑
まぁ、そんな事言ったら怒られますけど…笑
さーて!迎えに行ってあげますか〜笑
そう言って1本の傘を持ち、廉くんの元へ急いだ。
…そう。1本の傘を持ってね?
あ、廉くんだ!
流石にいつも一緒に居るからって、ドキドキしない訳無いじゃん…!!
静かに降る雨。雫が乗った葉っぱ。私達の鼓動。
雨の日って気分が下がるけど、、
…たまにはいいじゃんね!
切ります!皆様こんばんは!夜に覚醒です。
第2話を書きました!リクエストとかが無い限りは、まんべんなく、メンバーさん達に出てもらいます。
ネタが無くて非常に困っておりますので、ぜひお願いします!
そして、いつもお願いしているのですが、いいね、コメント、お気に入り登録、フォロー等よろしくお願いします!
コメントは時間がかかるかもですが、必ず返します。フォローはフォロバします。気軽に絡んでください!
それではまた次のお話でお会いしましょう!














編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。