あなた|ンン...ハァ...、、ハァ
橋本蒼弥|ハァ...ハァ...
いつまでたっても
止まらないキス。
橋本蒼弥|スルッ
あなた|ビクッ、ヒャッ!
私が着ていたTシャツをめくるように
蒼弥サンの手が入ってきた。
あなた|ソ、蒼弥サン!、ンン...や、めて
橋本蒼弥|それに比べて体は正直だね、
頭の中では抵抗しているつもりなのに
体は、あついせいか言う事を聞かない。
橋本蒼弥|プニプニ、ムギュッ
あなた|ァア~!ンン...ハァハァ...
思いっきり私の胸を揉み、
突起物をつまんだ。
嫌なはずなのに何故か気持ちよかった
あなた|ンン...ソ、ウヤさん、私に何しました??
橋本蒼弥|媚薬、チュッ、入れたよ、
あなた|び、媚薬ですか、?ン...ハァ...ンン
橋本蒼弥|うん。エロくなるやつだよ、チュー
そう言って私の突起物を吸い上げた
あなた|ンン~ァア~、!!!
橋本蒼弥|あなたチャン可愛い、//もっとイジメたくなる
あなた|え、ぇぇあ、え??
いきなり辞めたかと思えば
したを触ってきた
橋本蒼弥|どう、??気持ちいい?
あなた|そこ、汚いですよ、??ンン...
橋本蒼弥|あなたチャンは綺麗だよ
あなた|ァア~ンン...ン...ハァハァ
橋本蒼弥|もうイッたの?早いなぁ~
あなた|ハァ...ハァ...ンン...ハァハァ
橋本蒼弥|入れるよ
あなた|え、何o...ンンッ
橋本蒼弥|締めすぎだよ、めっちゃ気持ちいい…
スパンスパンと
激しく上下する音と
私の呻き声が響き渡る部屋。
嫌では無かった、。
この先はご想像にお任せします...。












編集部コメント
引きこもりのおじさんと真面目な女子高生という組み合わせがユニーク。コンテストテーマである「タイムカプセル」が、世代の違う二人をつなぎ、物語を進めるアイテムとして存在感を発揮しています。<br />登場人物が自分の過去と向き合い、未来に向かって成長していく過程が丁寧な構成で描かれていました。