あなた|ンン...ハァ...、、ハァ
橋本蒼弥|ハァ...ハァ...
いつまでたっても
止まらないキス。
橋本蒼弥|スルッ
あなた|ビクッ、ヒャッ!
私が着ていたTシャツをめくるように
蒼弥サンの手が入ってきた。
あなた|ソ、蒼弥サン!、ンン...や、めて
橋本蒼弥|それに比べて体は正直だね、
頭の中では抵抗しているつもりなのに
体は、あついせいか言う事を聞かない。
橋本蒼弥|プニプニ、ムギュッ
あなた|ァア~!ンン...ハァハァ...
思いっきり私の胸を揉み、
突起物をつまんだ。
嫌なはずなのに何故か気持ちよかった
あなた|ンン...ソ、ウヤさん、私に何しました??
橋本蒼弥|媚薬、チュッ、入れたよ、
あなた|び、媚薬ですか、?ン...ハァ...ンン
橋本蒼弥|うん。エロくなるやつだよ、チュー
そう言って私の突起物を吸い上げた
あなた|ンン~ァア~、!!!
橋本蒼弥|あなたチャン可愛い、//もっとイジメたくなる
あなた|え、ぇぇあ、え??
いきなり辞めたかと思えば
したを触ってきた
橋本蒼弥|どう、??気持ちいい?
あなた|そこ、汚いですよ、??ンン...
橋本蒼弥|あなたチャンは綺麗だよ
あなた|ァア~ンン...ン...ハァハァ
橋本蒼弥|もうイッたの?早いなぁ~
あなた|ハァ...ハァ...ンン...ハァハァ
橋本蒼弥|入れるよ
あなた|え、何o...ンンッ
橋本蒼弥|締めすぎだよ、めっちゃ気持ちいい…
スパンスパンと
激しく上下する音と
私の呻き声が響き渡る部屋。
嫌では無かった、。
この先はご想像にお任せします...。












編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!