小説更新時間: 2025/12/30 07:34
連載中
君が消えたあの日を永遠に_。

- ホラー
- 夢小説
- 君が笑えばそれでいい
その日はいつも通りのなにもない日だった。いつも通り幼なじみの君と登校してるとき、背後から足音が向かってくる。振り返ったときにはもう遅かった。君は通り魔に刺されて倒れていた。もう救急車がきたときには君は動かなくなっていた。でもなぜだかあの日。永遠に過ごしている。次こそ君を助けるからっ、、
パクリ・パクられ🙅♀️
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チャプター
全3話
2,223文字
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