渚くん視点
僕は、昔からくすぐられるのに耐えるのが強い方だった、
最近、カルマ君にテストの点など負けている。
だから、久しぶりにカルマ君になにかで勝ってみたい!
この日のためにちょっとくすぐられるのを我慢する練習(?)など行ってきた……
最近は指の調子もいい…!
完璧だ✧
カルマ君は、僕の脇腹や背中をツンツンしてくる
この程度なら楽勝♪
脇腹などだけではなく、ちょっと慣れたような手つきでいろいろなところをくすぐってくる、
でもまだ…
それから数分…、
なんかすごくカルマ君の上にたった気分…、
この日のために練習や、殺せんせ―にどうやったら上手にくすぐれるか練習してきたんだ…!
あれ……思ってたより我慢強くないかも…
殺せんせ―から教えてもらった、人の体の弱いところや、指の動きを変えてくすぐってみた、
人の体の弱いところは、我慢強い僕でも声にだして笑うところだった、
まって、
結構くすぐったいのか、カルマ君の腰がビクビク動いててエロい
我慢できていないのか、指や足もビクビクしてて、エロさが増している
声もちょっともれていてすごくエロい
なんか…悪いことしてる気分
恥ずかしいのか、手で口元を隠している
ちょっとエロい
カルマ君ってこんなエロかったっけ
カルマ君に勝てた…!!
すごくいい気分……✧
カルマ君の弱点がわかった気がする…
アンケート
暗殺教室今でも見てる人いる?
みてるー!
81%
前までみてたよ
9%
みたことない…
11%
投票数: 1213票












編集部コメント
引きこもりのおじさんと真面目な女子高生という組み合わせがユニーク。コンテストテーマである「タイムカプセル」が、世代の違う二人をつなぎ、物語を進めるアイテムとして存在感を発揮しています。<br />登場人物が自分の過去と向き合い、未来に向かって成長していく過程が丁寧な構成で描かれていました。