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第1話

ぐくみん 🔞 ひょんのベッドで
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2025/08/04 12:59 更新



 じょんぐくSide



jk
jk
ひょーん、?
jm
jm
ん  なぁに、?
jk
jk
久しぶりに、ひょんの部屋で寝たい
jm
jm
いいけど、シないよ、?


jk
jk
うん、今日は僕もするつもりはないよ ㅎ
jm
jm
じゃあ寝ようか ㅎ



 


 勿論、ヤらないつもりは一切無い

 寝室に向って、ダブルベットにひょんと横になった。








jm
jm
おやすみ ~  




 そう言うひょんは、僕に背を向けて寝始めた。

 こっちを向いてほしいのに。







 ひょんの胸部辺りに、手を回し

 その手をだんだんと下の方に。







jm
jm
ねぇ 眠たいから …



 そんな事言ってるけど、ひょんの恥部は

 ちょっとずつ元気になって行くのが分かる。










jk
jk
大きくなってるよ 、? ㅎ


 そう、耳元で囁いた。

 ひょんが耳が弱いのは、当の昔に知った事だ。











jm
jm
んっ …だめ /
jk
jk
僕はひょんとえっちな事したいな



jm
jm
 … //
jm
jm
今日 だけだよ … /
jk
jk
やった ㅎ
じゃあ、ひょん
jk
jk
僕の此処、舐めて、?
jm
jm
うん っ 




 ひょんに舐めてもらうのは、本当に気持ちいい。

 舌使いと唾液の絡め方が上手だ。







 大きく反り返る僕の陰部を、ひょんはぺろりと舐めた。







jk
jk
ひょん、じょーず ㅎ
jm
jm
きもひひ、? / 
jk
jk
そのまま喋んないで … /
jm
jm
もっとするね … /ㅎ




 そう言って、しばらく僕の陰部をしゃぶり続けた。




 
jk
jk
ひょん、イく …
jm
jm
出していいよ …、?



 そんなに煽られたら、我慢なんて出来ない。

 僕は、ひょんの小さな口に出した。








jm
jm
ん っ おいしい …ㅎ/
jk
jk
ひょん、もう挿れていい?
jm
jm
うん. きて っ…





 ひょんを四つん這いさせて

 バックから、奥を勢い良く突いた。






jm
jm
んぁ っ … /
きもちい …
jk
jk
動くよ 



 ピストンを速く、激しくして
 
 刺激を強めてあげた。





 ひょんの喘ぎ声と、ベッドの軋む音が

 部屋中に大きく響く。









jm
jm
あ ぁ゙っ …んっ … / ぐがぁ っ
jk
jk
なに …  ひょん


jm
jm
もっとぉ っ …/ はげしくして っ //
jk
jk
ほんとにお強請り上手だね っ …ㅎ



 

 僕はもっと、奥の奥を激しく突いた。

 その度に、ひょんのいやらしい声が大きくなるんだ。








 その声に、もっと興奮して

 もっと激しく、もっと強くなる。






 そうしていると、いつの間にか

 絶頂が近づいて来るのが分かった。













 
jk
jk
ひょん っ … イく っ/
jm
jm
なか っ、だしてぇ … ♡/









 その瞬間、僕とひょん

 互いの身体に、快楽が訪れた。





jm
jm
ぐが  もっかい … シよ /?
jk
jk
ひょんって人は、ほんとに … ㅎ/






 可愛くて仕方ないよ。

 ずっと、一生、死んでも離さないからね。










 end __













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