いやなにあれ、、
自分の顔の良さ理解してなさすぎじゃない??
なんか、一瞬 ちゅ ~ されるかと思ったし、、
は ~ 、、危険人物だ
びっっくりした、、急に呼んでくるもんだからほんと
言われて周りを見渡すと誰もいなく、静まっていた
そんなことをちらほらいいながら廊下を走る
なんでわかんのこの人(
全部あってるし
ああれ体育館じゃね??
さ ~ ていけめんさんいるかなぁ、、
ちがうんだ!!!!私はもっと違う人をさがしてたんだよおお、泣
全員顔見知りなんだが、?(
私まだ寝てる??←
顔見知りしか見つけれない私をみて隣で大爆笑のらみさん
覚えてろよ!!(
こやつ、、手慣れてやがる!!(












編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。