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第10話

しません 🔞かな?リクエストです!
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2020/05/08 12:50 更新


しまセン 家デート

ーある日ー

セ「志麻くん 今度うちで飲まへん?」
志「ん?いいよー」
セ「じゃあ明後日 7時ぐらいにうち来れる?」
志「明後日の7時ね、りょーかい」

ーそして迎えた2日後ー

志「お邪魔しまーす」
セ「どーぞ」
志「相変わらず汚いお部屋で」
セ「ええの。ささっ 志麻くん 飲も飲も?」

それからしまセンはしばらくお酒を交わしながらの談笑を楽しんだのであった。

し「うぉっ!?もうこんな時間!?とりあえずオレ風呂入ってくるわ」
セ「おー」
し「あ…。オレ…さ、泊まる予定なかったから… 着替え持ってきてなくて…
貸して?センラくん」
セ「ええよー。ちょっと待ってや。
んー…これでーいい?」
し「ありがとう、センラくん!助かるよ!」

7時から6時間も話していた2人。気付けばもう25時だった。

し'これって…普段センラくんが着てるやつだよな…?ヤバッ…!耐えられるかな…'

セ「あれ?志麻くん 服 ぶかぶかやん!なんかかわえーな。」
し「…っ!」
セ「えっ!? ちょっ! しまくっ
んっ…! んん…!ん…。」
し「センラくんの服 着てるだけでもヤバかったのに!そのセリフとその笑顔はっ…!反則っ!ねぇ…?もう言いたいこと…分かるよね…?」
セ「!!! でっでも オレ まだ 風呂入ってないし… 汚いっ ねっ…、しま…
くっ!」
し「どーせ 途中から汗とアレでどろどろなんだし、いいでしょ?」
セ「んっ…! んぁっ…! あっ…!」
し「あと… 服着て 我慢してたから… やさしくできないかもっ…!」
セ「あっ…! んっ…! やっ…! し…、しあっ…!くっ…!」
し「どーう?オレの味はっ!」
セ「んっ…! はぁっ…!あぁっ…!しあっ…!くんっ…! …はぁ …はぁ
…はぁ」
セ「ハハッ…!イっちゃった…!
センラくん、まだまだいっーぱいイっていいよ?」
ー翌朝ー
し「んあー!おはよー センラくん」
セ「おはよう、しまくん。 ご飯とパンどっちにするー?」
し「んー…パンにしようかなー。
っていうかこれー 新婚さんみたいな会話だなw」
セ「しまくんと結婚…!悪くないね!」
し「へ?センラくん?」
セ「つっても日本じゃ 同性婚できへんけど」
し「ん!?あっ あぁ。たしかにな」

こうしてしまセン家デートは閉幕したのであった。

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今回はリクエスト作品です!
親の目をかいくぐってたらめっちゃ時間がかかってしまいました…() 本当にごめんなさい
リクエストを下さった方、本当に
ありがとうございます!
また、リクエストに応えてじゃんじゃん書いていくので、リクエストのコメントお待ちしております!
これからも応援お願いします!
悠矢

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