🥀つかれた。
❄️まだあるよ!
置き手紙を発見したさかうらは、、
志(先に失礼いたす!)
う「寝ちゃったってこと?」
坂「かなー!」
う「まだテンション高いし、、」
坂「だってー、今うらさんと二人きりだよ?」
う「え、、?!」(まじか、、意識した瞬間心臓バクバクなんだが?!)
坂「意識してなかったでしょー!」
う「う、うるせぇ、、」
坂「かーわいい!」
う「んっ、坂田?!」
坂「あまにもうらさんが可愛いからチューしちゃった。」
う「、、わかった!お前!酔ってんだろ!」
坂「えー?酔ってないよぉ?」
う「ったく。とりあえずへやいくぞ!まふの家全部防音だからはしゃいでも問題ないし。」
坂「はーい!」
部屋にて
う「水、のむ?」
坂「のむー!」
う「酔いからは覚めたっぽいな。」
坂「うらさん」
う「ん?どーしたー?、、ってちょっ!」
坂「チュッ」
う「んっ、、、」
坂「今日はこのまま、、さ、シていい?」
う「いちいち聞くな!分かってるくせに、、」
坂「うらさん、かわええよ。」
う「んっ、、あっ、💕」
坂「うらさんのイイトコ、、ココでしょ?」
う「はぁっ💕さかぁ、、そこっ💕」
坂「あとは、、ここも、、」
う「ひゃぁっ!」
坂「ごめん。優しくしようと思ったけど、うらさんかわいすぎて、、つい。」
う「んっ、、💕さかたぁ、、はげしっ💕」
坂「頑張ってね。うらさん。」












編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。