第3話です!
こんな多くの人に読んでもらえて嬉しいです🥹🩷
文おかしなところあると思いますが
これからもぜひ読んでもらえて嬉しいです!
佐野 side
この学校に新人として入ってきて3年B組の担任を
持っている。
教室で挨拶をした時から目が離せない子がいた。
目が合ってもさって違う方向向かれたから
嫌われてるってわかったけどどうしても見てしまう。
教室
話しかけるなら今だ!
ずっーと俺の顔を見てくれてる。
思ったこと咄嗟に言ってしまったがもしかしたら
嫌だったかなって思って吉田くん見たら
顔が赤くなっていた
優しそうって言ってくれるだけで
めっちゃ嬉しかった…
嬉しいってことが顔に出ないように話してたら
元気な2人組が来た
仁人!じゃんちゃーん!って呼びながら来た子達は
太智くん と 舜太くん って言ってた。
その2人とたくさん話してたら結構時間が立ってたから
ってみんなとバイバイをして職員室に戻る
職員室
はい!第3話はここまで!!
佐野先生Sideどうでしたか?
また次回も見てください! ありがとうございました!
Ruru













編集部コメント
引きこもりのおじさんと真面目な女子高生という組み合わせがユニーク。コンテストテーマである「タイムカプセル」が、世代の違う二人をつなぎ、物語を進めるアイテムとして存在感を発揮しています。<br />登場人物が自分の過去と向き合い、未来に向かって成長していく過程が丁寧な構成で描かれていました。