第3話

Chapter to
672
2025/07/07 05:51 更新
初兎
ここが俺らのシェアハウスやで!
ないこ
わ、きれいですね
ないこ
あそこだけ汚いですけど
悠佑
あそこ…は、まろの部屋…、
lf
むぅ~アニキとないこたんひどぉ~い!(ぽえぼ)
ないこ
、、?、?
ないこ
??
初兎
めっちゃ混乱しとるやん
悠佑
こらまろ
悠佑
戻りなさい
lf
はぁい!!!!
りうら
うるさっ
hotoke
あ~!いふくんのせいでりうちゃんに迷惑かかったじゃん!!!
hotoke
謝って!!!
lf
はぁ?なんで
lf
大体お前の方が___!!
hotoke
______________________!!!!
初兎
あいつらは無視して部屋紹介するな~
初兎
悠くん、!あとはよろしくぅ☆
悠佑
よし、2人ともちょーーーっとお話ししようか
lf
あ“
hotoke
ピャッ
ないこ
……ご愁傷様です
りうら
あれがビジネス不仲だよモグモグピヨピヨ(ポテト食べてる)
初兎
ここがないちゃんの部屋やで
ないこ
へー…綺麗ですね
初兎
自由に扱っておっけーやで
ないこ
あ、ありがとうございますペコッ(お辞儀)
みんなと別れたあと、誰かがドアをノックに来た
コンコンコンコン
ないこ
…?はい
lf
あ、俺や俺
ないこ
オレオレ詐欺ですね、追い出します
lf
ちゃう!!まろや!!!
ないこ
あ、そうなんですね
ないこ
入ってください
ギィイイ。
ないこ
どうしましたか、?
lf
なあ、単刀直入にいう
昔事故にあった~とかなかったか、?
ないこ
ッ、はい…っ
ないこ
ありました…っニコッ
lf
lf
すまん、聞いちゃいけない内容だったか?
ないこ
いえ…っ全然ニコッ
lf
lf
なあ。なにか、“特別な力“とかって持っていたりしないか?
ないこ
特別な力、、ですか、?
ないこ
いえ…特にフルフル(首を振った)
lf
そうか…
lf
すまん、要件はそれだけだ
lf
ゆっくり過ごせよ
バタン
そのあとは特になにもなかった。
俺は昔から無意識に今日1日のおこったこと日記を書いている
今日もその日記に記録しようと思ったが、“無い”
無かったんだ。最初は驚いたが、そういえば、持ってくるのを忘れたな、
と今思い出した。今日は仕方ないので、この部屋に最初から置いてあったノートに記録した
lf
おーい!!お前ら全員集合!!
りうら
どうしたの~?
lf
今日きたないこっているやん
初兎
うん、それがどうかしたん?
lf
あいつ、“_______“だったぞ
hotoke
え、ッ?!
ないこ
クシュンッ
ないこ
…?
密かに噂されてるないこさんなのでした。

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