第3話

🏴 ツンデレ×保健室えっち
80,930
2024/10/06 08:55 更新
リクエスト
⚪︎ 設定
・幼馴染
・付き合ってない
・ツンデレ、照れ屋
・保健室


あなたの好きな人の名前
ったくあんの担任の野郎…
あなたの好きな人の名前
俺らのことコキ使いやがって…




そう。

昼休みにあなたの好きな人の名前と喋ってたところ、担任に、
担任
あなたの好きな人の名字、あなたの名字、
担任
今から保健室から消毒液貰ってこい
…と言われ、保健室の前にいる。
あなたの好きな人の名前
はぁ、入るか。
あなた
そうだね
あなたの好きな人の名前
失礼しま…
あなたの好きな人の名前
って誰もいねぇな。
あなた
ほんとだ、どうしよ。。
あなたの好きな人の名前
とりあえず誰か来るまで待つか?
あなた
そうだね




10分後──。
あなたの好きな人の名前
なかなか来ねぇな…
あなた
もう諦めて帰っちゃう?
あなたの好きな人の名前
ちょ、待って…
あなた
どしたの…?
あなた
ってそれ……//
私の目に入ってきたのは、

制服のズボンの上からでもわかるくらいに

大きくなったあなたの好きな人の名前のモノ。
あなたの好きな人の名前
あなたと2人っきりだって思ったら、つい…//
あなた
え嘘でしょ…//
あなたの好きな人の名前
がち。
あなたの好きな人の名前
ちょっともう、俺我慢できないわ…
あなた
へっ!?ちょ、あなたの好きな人の名前!?//
そして、我慢できなくなったあなたの好きな人の名前によって、

私の制服が脱がされていく。
あなた
あっ、下着は取んないで…//
あなたの好きな人の名前
取らねーとヤれねぇじゃん
あなた
そうだけどっ…//
そうして裸にされた私の身体に、

あなたの好きな人の名前はゆっくりと触れていく。


胸の突起物をくりくりと弄ったり、

指を、胸のラインに沿って動かしたり。
あなた
んっ♡
あなたの好きな人の名前
大丈夫?
あなた
うんっ、、もっとシて…?♡
あなたの好きな人の名前
…手加減しねぇからな?
そう言うとあなたの好きな人の名前は、動きをさらに激しくした。
あなた
やあっ♡ふっ♡
あなた
気持ちいっ♡
胸を弄る手とは別の方の手が下に伸びる。
あなたの好きな人の名前
下もぐっちょぐちょじゃん
あなた
らってぇ…//
あなたの好きな人の名前
俺の、挿れていい…?
あなた
いー、よ…//
あなたの好きな人の名前のが私のナカに入ってくる。
あなたの好きな人の名前
、キツっ…
あなた
待ってぇもう入んなっ…//
あなたの好きな人の名前
大丈夫、ゆっくりすれば入るから
ぬぷぷっ…♡
あなた
あっ♡あなたの好きな人の名前のッ大きッ♡
あなたの好きな人の名前
ちょ、馬鹿煽んなって…//
ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ♡♡
あなた
んやあ♡まってらめぇ♡
あなたの好きな人の名前
煽ってきたのはあなただろ…//
ぱんぱんぱんっっ♡♡
あなた
あっ♡もうらめぇ…♡
あなた
あなたの好きな人の名前っ、止めてぇ…//
どちゅっどちゅっ♡

私の言葉を無視し、奥まで突いてくるあなたの好きな人の名前。
あなた
ねぇもうイっちゃうからぁ…//
あなたの好きな人の名前
イっていーよ
ぱんぱんぱんっ♡
あなた
ああっ♡イくっイくっイっちゃうっ…//
あなたの好きな人の名前
っ俺も…//
びくびくっ

びゅるるるるる
おまけ
あなたの好きな人の名前
ふぅ、、えぐかった…
そう言いながら、モノをティッシュで拭くあなたの好きな人の名前。

その光景がなんだかエロかった。


私は私で、制服を着直す。
あなた
あなたの好きな人の名前腰動かしすぎだよ
あなた
明日絶対筋肉痛だし最悪
あなたの好きな人の名前
気持ち良すぎたんだし仕方ねーだろ
あなたの好きな人の名前
てか俺たちなんで保健室来てたんだっけ
あなた
あ、そういえば。
あなた
担任に消毒液の補充頼まれてたんだった
あなたの好きな人の名前
うわやらかしたわ
あなたの好きな人の名前
もうちょっと待ってみるか


このあと、あなたの好きな人の名前とあなたは無事に

昼休みを終えて帰ってきた養護教諭に

消毒液の補充をしてもらった。


養護教諭は、

保健室に漂う精液臭に気付いていながらも、

気付いていないふりをした。

☆1000突破

デイリー・R18ランキング3位

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