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第1話

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2024/10/21 08:10 更新
こんにちは、私は、あなたいつも家では、一人で、お母さんは、私が生まれた時亡くなって、お父さんは、仕事でいつも家に居ない。学校では、いじめられっぱなし、そんな私が男性5人から愛されちゃいました。
(なまえ)
あなた
ふぁー🥱今日は、5月25日
(なまえ)
あなた
はぁー😮‍💨今日も学校か〜
私は、いつもと同じように学校に行く準備する。
(なまえ)
あなた
行って来まーす。って行ったって誰も居ないんだけどね!
(なまえ)
あなた
はぁー😮‍💨学校着いた。もうすでに帰りたい。
モブ「女子」
モブ「女子」
おはよー!
モブ「女子」
モブ「女子」
おはよー!
(なまえ)
あなた
みんなは、友達とおはよーって言い合うけど私は、友達なんて居ないしなー!
(なまえ)
あなた
はぁー😮‍💨教室行こ!
いじめのリーダー
いじめのリーダー
あれ!みんなおはよう
モブ「女子」
モブ「女子」
あっおはよー!今日学校来るの早いじゃん!
いじめのリーダー
いじめのリーダー
まぁね!
いじめのリーダー
いじめのリーダー
ってまだ居たの?
(なまえ)
あなた
えっ!?
そう、この子が私をいじめてくるリーダー
いじめのリーダー
いじめのリーダー
もう学校来なくていいんだよ?
(なまえ)
あなた
えっ!どうゆう意味?
いじめのリーダー
いじめのリーダー
だからさっさと消えてって事わかる?言葉も通じないの?
(なまえ)
あなた
私が学校に来るか来ないかは、私が決めます。
いじめのリーダー
いじめのリーダー
www.お前よく言えた物だな?貧乏人は、黙って言う事聞いとけばいいの⁈わかる?
(なまえ)
あなた
www.貧乏人は、関係ないでしょ!
いじめのリーダー
いじめのリーダー
はぁー、面倒い一回殴られないとわからないの⁉️
バシッ
(なまえ)
あなた
っう、、、
いじめのリーダー
いじめのリーダー
はぁー😮‍💨始末しといて!
モブ「女子」
モブ「女子」
えっ!いいの?
いじめのリーダー
いじめのリーダー
うん👍よろしく
モブ「女子」
モブ「女子」
はーい
そう言ってリーダーは、去っていき、私は、違う教室に連れてかれ、ボコボコに蹴られたり殴られたりした。
その時、学校のチャイムがなり女の子達は、教室を出て行き、私が一人になった事誰かが私に話しかけた。
私は、そのまま気絶してしまったのか、あれから記憶がない、そうして目を覚ましたら保健室に居た。
保健の先生
保健の先生
あなたのニックネームさん?目を覚ましましたか?
(なまえ)
あなた
っあ!はい
保健の先生
保健の先生
大丈夫ですか?
(なまえ)
あなた
はい、、、
保健の先生
保健の先生
今日は、家に帰りなさい。そうしてゆっくり休んでくださいね!
(なまえ)
あなた
っあ、、、ありがとうございます。
そうして、私が保健室を出たころ、廊下には、一人の男の子が立っていた。
チェ・ボムギュ
チェ・ボムギュ
大丈夫?
(なまえ)
あなた
っえ?大丈夫です。
チェ・ボムギュ
チェ・ボムギュ
あのさ、今から帰る?
(なまえ)
あなた
えっ、っあ、はい
チェ・ボムギュ
チェ・ボムギュ
じゃ一緒に帰ろ!僕も今から帰るから、
(なまえ)
あなた
えっ、でも学校は、どうするんですか?
チェ・ボムギュ
チェ・ボムギュ
大丈夫!僕2年生で今日2年生だけ、休みで先生にファイルだけ届けに来ただけだから
チェ・ボムギュ
チェ・ボムギュ
だから一緒に帰ろ!
(なまえ)
あなた
はい、、、
そうして、一緒に帰ることに、、、
チェ・ボムギュ
チェ・ボムギュ
君、名前は?僕は、チェボムギュ
(なまえ)
あなた
私は、あなたって言います。
チェ・ボムギュ
チェ・ボムギュ
あなたちゃんかわいいね!
(なまえ)
あなた
///、、、
(なまえ)
あなた
ボムギュさんだってかっこいいですよ!
チェ・ボムギュ
チェ・ボムギュ
www.ありがとう😊
(なまえ)
あなた
///、、、🫣
そうして、仲良くなって、家の近くの曲がり角で別れた。
チェ・ボムギュ
チェ・ボムギュ
じゃね!👋
(なまえ)
あなた
はい、じゃまた👋
そうして、家に帰り家でゆっくり休んだ。その日は、終わった。
次の日
(なまえ)
あなた
ふぁー😮‍💨今日は、5月26日
いつもと変わらない学校のある日だと思ってた。
ピンポーン
インターホンがなった。
(なまえ)
あなた
はーい!
ガチャ🚪
チェ・ボムギュ
チェ・ボムギュ
おはよう!
(なまえ)
あなた
えっ!
チェ・ボムギュ
チェ・ボムギュ
迎えに来た。学校行こ!
(なまえ)
あなた
えっ!あ!ちょっと待っててください。家の中に居てもいいので!
チェ・ボムギュ
チェ・ボムギュ
うん👍
そうして、ボムギュさんを家に入れた。
チェ・ボムギュ
チェ・ボムギュ
うわー!
(なまえ)
あなた
ちょっと待っててくださいね!
チェ・ボムギュ
チェ・ボムギュ
はーい🙋
そうして、急いで用意をした。
(なまえ)
あなた
よし、行きましょう。
チェ・ボムギュ
チェ・ボムギュ
うん///
(なまえ)
あなた
どうかしました?
チェ・ボムギュ
チェ・ボムギュ
いいや?何も
チェ・ボムギュ
チェ・ボムギュ
ねぇ!あの家に一人で住んでるの?
(なまえ)
あなた
はい、、、
チェ・ボムギュ
チェ・ボムギュ
すごいね👍お父さんは、何の仕事してるの?
(なまえ)
あなた
お父さんは、HYBEと言う会社の社長です。
チェ・ボムギュ
チェ・ボムギュ
えっ!HYBEってあの人気アイドルグループのbtsが所属してるって言う‼️
(なまえ)
あなた
はい
チェ・ボムギュ
チェ・ボムギュ
すごいじゃん!btsにあった事あるの?
(なまえ)
あなた
それがないんです。それにお父さんは、家にいつも帰ってこなくて、、、
チェ・ボムギュ
チェ・ボムギュ
そっか、、、
その時、横を自転車が横切ろうとした時、私が自転車とぶつかりそうになった。
チェ・ボムギュ
チェ・ボムギュ
危ない‼️
(なまえ)
あなた
えっ!
目をつぶった。その時、自転車のベルの音と心臓音が聞こえた。
チェ・ボムギュ
チェ・ボムギュ
大丈夫?
目を開けるとボムギュさんの腕の中だった。
(なまえ)
あなた
えっ!あ!だ、大丈夫です。///
チェ・ボムギュ
チェ・ボムギュ
良かった。焦ったー!
(なまえ)
あなた
あのー?
チェ・ボムギュ
チェ・ボムギュ
あっごめん
チェ・ボムギュ
チェ・ボムギュ
ほら、行くぞ!
(なまえ)
あなた
は、はい///
それから学校に着くまでボムギュさんが、私の手を握っていた。
(なまえ)
あなた
///、、、

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