第2話

第壱話 : 帰りを待つ仲間達 。
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2026/07/25 08:13 更新







 一方 、 その頃 仲間達は … 。





康一
 おらっ !えいっ ! 

花京院
 康一くんは僕に勝てるかな、!! 

康一
 うーん!てぃっ!!
康一
 ショートカット!! 

花京院
 !そうはさせないよ!! 

 ( ドンッ!!



康一
 あぁ!!負けた……
 花京院さん強すぎですって…! 

花京院
 ふふっ、ゲームは子供の時からずっとやってたんだ、! 





















エルメェス
 あっははははッ!!
 ブチャラティ、シーザー!!これ、すげ~おもしれーぞッ!! 

ブチャラティ
 …くッはははッッ! 






 皆は 、 ゲーム 、 テレビを見ている 。



 その中で 、 シーザーは言った 。



シーザー
 おい、ちょっと皆! 


全員
 どーした? 








 皆が不思議そうにシーザーを見る 。












 シーザーは 、 少し青ざめた 、震える声で言った 。







シーザー
 ……あいつら 、帰ってくるの遅くねぇか…? 

康一
 え〜…そうかなぁ… 
ブチャラティ
 …確かにそうだな、、、
 ちょっと待て、今何時だッ? 




 ブチャラティが時計を見る 。





 時計の針は 、 何と夜の七時を指していた 。





エルメェス
 ……えッ?あいつら、家出たの昼の四時だよな…? 

花京院
 買い物だけに三時間も掛かるのはおかしいッ…… 
 
康一
 なっ何かあったのかなッ… 





 皆は 、 花京院や康一の発言により どんどん心配が込み上げてくる 。





シーザー
 あいつらが行ったのはすぐ近くのスーパー!! 





 シーザーの発言と共に 、 他の皆が一斉に言う 。






 「 探しに行こう 」 と 。








花京院
 僕が一旦スーパーまで行って確認をしてくる。
 誰かスタンド使いに襲われた可能性があるからな…

ブチャラティ
 分かった。俺も少しついて行く。良いか? 

花京院
 はい。分かりました! 
 






 そして 、 二人は家を出て スーパーへ向かった 。






 後の三人は 、 今ある情報に付いて 、ある程度調べた 。





 それしか 、 此処で出来る事は無かった 。





 二人と 、 他の皆を 待つしか無かった 。









 夜なのに背景昼なのまじでスイマセン !!




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