第29話

冬弥2 Part5 ☕️
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2024/10/03 09:00 更新
青柳冬弥
青柳冬弥
……ッはぁ、、
青柳冬弥
青柳冬弥
…は、すまない、!
口の中に…!
俺はポケットに入っていたティッシュに吐き出させようと思い取り出していると…
あなた
ゴクッ
青柳冬弥
青柳冬弥
…え?
あなた
…っ、、ごちそうさま…
青柳冬弥
青柳冬弥
…ッ、、
その言葉を聞いた瞬間全てを抑えきれなくなり、俺はあなたの下の名前立たせてお互い向かい合う
そして片足をあげさせ…
あなた
…えっ、ちょ、
青柳冬弥
青柳冬弥
入れるぞ
あなた
冬弥、まって…!!
『ズプンっ』
あなた
~~~ッお゛、!
入れた瞬間あなたの下の名前の目が虚ろになり、うなだれる
俺はそれに構わず腰を振り続けた
青柳冬弥
青柳冬弥
っは、はぁ、、
『ぱちゅぱちゅぱちゅ、』
突く度にいやらしい音が空き教室に響きわたり、床には俺たちの体液がポタポタと零れ落ちてどんどん水溜まりを作っていく
あなた
っあ、やば、またイく、ッ!
あなた
い゛っちゃうぅぅッ!
聞いたこともない絶叫のような喘ぎ声とともにあなたの下の名前の腰がビクンッと跳ねる


学校だから尚更興奮しているのか、、
そして俺はまた既に疲れきったあなたの下の名前を気にも留めず、また腰を振り出す
あなた
っまっで、!イッたばっかで、ぇぇ、!
俺のお腹辺りを押さえて必死に止めようとしているが先程から何回もイッているせいで全く力が入っていない
俺は一定のリズムであなたの下の名前を責め立てる
あなた
しんじゃうよぉッ、!冬弥ァ、!!
青柳冬弥
青柳冬弥
こんなのでは死なない、っ
そろそろイキそうだと思い、俺はあなたの下の名前を引き寄せて抱き締める
青柳冬弥
青柳冬弥
出るッ、!~~~っっく、、
『ビュク!ビュルル!』
『プシャ!ショロロ…』
あなた
お゛あ゛あ゛…っあぁ、、♡
抱き締めたことによってより深く挿入された状態で射精したので1番奥に注いでしまった

ドクッドクッとあなたの下の名前の子宮へ俺の精子が注ぎ込まれているという実感を感じながらイく瞬間は本当に頭の中が真っ白になったと言うか、何にも考えられない状態になってしまった








ひとしきり気持ちが落ち着いたので俺はあなたの下の名前を引き離して様子を確認する
青柳冬弥
青柳冬弥
…あなたの下の名前大丈夫か?
あなた
へ、、ぁ、、?
…まだ正常に戻ってないようだ
先程あまりにも激しくイッたのが影響しているのかまだ下腹あたりをビクビクと痙攣させていた
俺はその痙攣した腹にそっと触れる
あなた
ひゃ、ッ、、
青柳冬弥
青柳冬弥
…可愛いな、、
俺は再度あなたの下の名前を抱き締め、頭を撫でる
青柳冬弥
青柳冬弥
あなたの下の名前、こんな俺と付き合ってくれてありがとう。
青柳冬弥
青柳冬弥
これからもずっと一緒にいよう。
あなた
あなた
うんッ、!



この時俺は幸せの頂点にいた

これからも俺たちの未来はきっと幸せなはずだ












東雲彰人
東雲彰人
…やっべ、明日からどんな顔してアイツらと接したらいいんだ…
↑部活が終わり、下駄箱にいたところ2人はまだ帰ってなく空き教室へ向かったという情報を聞いてやってきた東雲彰人さん

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