おんりーside

おんりー
んー(伸び

おんりー
ふぅ

ルザク
おんりーちゃん

おんりー
んー?どうしたの?

ルザク
眠い〜

おんりー
え〜w

おんりー
話してたら目醒める?

ルザク
醒めるかも!おんりーちゃんと話すの楽しいし!

おんりー
ふふw

ルザク
でも、どんな話するー?

おんりー
うーん

おんりー
そうだなぁ〜

ルザク
ーーーーーー?

おんりー
wーーーーー〜
おらふくんside

おらふくん
…なんかあの2人ふわふわしてますよね

ドズル
そうだね

米将軍
あの2人がふわふわしてるのは納得だよなぁ〜

雨栗
それにあの2人年も近いから話が合うでしょw

おおはらmen
にしたって仲良いですよね

おおはらmen
何かありそう

ぼんじゅうる
だよなぁ!menもそう思うよな!

おおはらmen
ぼんさんうるさいっす

ぼんじゅうる
はぁーーー?

ドズル
確かにうるさいw

ぼんじゅうる
どずさんまで!?

おらふくん
www
主☆
みなさん質問です
主☆
僕が小説コンテストしたら何人参加してくれますか
主☆
その人数によってはその中で最優秀賞だった人の希望する小説を書くようにしようと思います
主☆
と言うことでもしやったら参加してくれるって言う人は
主☆
なんかコメントしてください、なんでもいいです、「あ」とかでもいいのでw
主☆
それじゃあバイバーイ
いいねして作者を応援しましょう!
第66話 アンケート(ちゃんと答えて欲しい)
「おらふくん」と「ルザク」の小説、ココにあります
ノベルスタジオならストーリーは無限大!
あなただけの小説に出会える!
スポットライトでみんなに広めよう!
累計4回当てられています! (匿名を含む)
web版でスポットライトを当てる
web版は動画を3回見ると
スポットライトを1回当てられます!
0/3
スポットライトを当てるだけ!
小説をたくさんの読者に届ける方法とは?
keyboard_arrow_down
スポットライトを当てるだけ!
小説をたくさんの読者に届ける方法とは?
「スポットライト機能」は好きな小説をたくさんの読者に広めたり、作家に応援の気持ちを伝えられる機能です!
- 1
小説にスポットライトを当てる
「小説にスポットライトを当てる」ボタンを押そう!
あなたの好きな小説や、自分が書いた小説にもスポットライトを当てられます。
- 60分につき3回までスポットライトを当てることができます。
- 「名前をひみつにする」にチェックを入れて当てると、スポットライトユーザー一覧に名前が掲載されません。
- 2
スポットライト小説枠に掲載される
スポットライトを当てた小説は、以下の場所にあるスポットライト小説枠に掲載されます!
- 検索ポータルページ
- 小説詳細ページ下部
- チャプターページ下部

- スポットライト小説枠に掲載される小説は、ユーザーごとの好みに合わせて表示されます。
- 3
たくさんの人に読んでもらえる
好きな小説や自分が書いた小説にスポットライトを当てて、たくさんの人に読んでもらおう。
応援の気持ちを伝える手段としても使えます!
スポットライトユーザーランキング
関連するスポットライト小説
- ノンジャンル

𝒜 なぜか 小学生に転生した件
事故にあい 、気がつくと何故か小学生になっていた なんとかしてもう一度 Dzl社 メンバーに会いに行こうと奮闘します ( ? ) ⚠ 本人様には無関係です
favorite 946grade 242update 2025/09/07 - ファンタジー

最弱コンビは最強です【dzr社】
魔法学園で実技テストは毎回ワースト1位と2位なある二人は、 実は最強だった!? Qn「最初の方の性格から動画の性格にはまずなるわけ無い」 MEN「てか何だよ爆破魔法て。語彙力もっと養え」 Or「そんな二人の気持ちを代弁しよう!」 Or「全世界共通で迷子を伝えるときは迷子を使う!」 QnMEN「違う」
favorite 2,330grade 451update 2025/09/08 - ファンタジー

あの日出会った君は。
あの日あの時、俺が出会ったのは、 どこか儚くて、今にも消えてしまいそうな ―君だった。 ※基本🐷視点です ※若干BL要素入ります
favorite 165grade 46update 2025/04/06 - ファンタジー

⤿ 最強、やめました!
lock ログイン限定favorite 669grade 205update 2025/11/30
コンテスト受賞作品
もっと見るmeiyoオーディオドラマ&主題歌 原案コラボコンテスト





編集部コメント
引きこもりのおじさんと真面目な女子高生という組み合わせがユニーク。コンテストテーマである「タイムカプセル」が、世代の違う二人をつなぎ、物語を進めるアイテムとして存在感を発揮しています。<br />登場人物が自分の過去と向き合い、未来に向かって成長していく過程が丁寧な構成で描かれていました。