小説更新時間: 2026/03/23 08:40
R18
連載中
てるみくのいちゃこら(あらすじ読まないと理解できません!)

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ここでは、創作キャラクターの姫宮みくが登場します。姫宮みくとは炎蘭家の長女、月姫であるが手のひらを返してきた両親に対し、復讐心を持っていて抜け出し氷竜様の巫女になっている。氷竜さまは世界を救ったにも関わらず、呪い神だと詩われ山奥に追い詰められ封印された神
だが迷い込んだみくによって封印から解放され、氷竜様はとてつもなく感謝し、新しく姫宮という苗字を与え懸命に育て溺愛してる
みくは山奥の神社で暮らしており、七不思議というものに興味を持ちかもめ学園に通うことにした。霊力の高さでいうと赤根家1位 源家2位
炎蘭家3位 という事だがみくは今は姫宮なので霊力の高さでいうと源家と赤根家を超えているが 権力的には負けているので、2家には敬語を使っている。
みくは生まれたとき炎蘭家で二番目に霊力が高かったが、白髪に青い目をもって生まれてきたので呪い姫と言われ虐げられていたが、当代の月姫の妹が亡くなった事によって 周りの人が手のひらを返してきた時に怒りを抱いている
月姫とは…一族の女で一番霊力が高い物を表す。なおみくは氷竜様の加護を受けているので千年近く生きている。源家の先祖様を知っている
だが迷い込んだみくによって封印から解放され、氷竜様はとてつもなく感謝し、新しく姫宮という苗字を与え懸命に育て溺愛してる
みくは山奥の神社で暮らしており、七不思議というものに興味を持ちかもめ学園に通うことにした。霊力の高さでいうと赤根家1位 源家2位
炎蘭家3位 という事だがみくは今は姫宮なので霊力の高さでいうと源家と赤根家を超えているが 権力的には負けているので、2家には敬語を使っている。
みくは生まれたとき炎蘭家で二番目に霊力が高かったが、白髪に青い目をもって生まれてきたので呪い姫と言われ虐げられていたが、当代の月姫の妹が亡くなった事によって 周りの人が手のひらを返してきた時に怒りを抱いている
月姫とは…一族の女で一番霊力が高い物を表す。なおみくは氷竜様の加護を受けているので千年近く生きている。源家の先祖様を知っている
チャプター
全4話
2,243文字
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