佐久間side
やほやほ!!佐久間さんだぞぉ!!!笑笑
いわふかの小説なのになんで佐久間さんかって??
いや、俺も謎でしかない
俺の競技は借り物競走!!!いいお題来て欲しいなぁ
ピって鳴ったと同時にみんな一斉に走り出す。
俺も出遅れないように走ってお題箱を漁った。
引いた1枚の紙に書かれたお題箱俺にピッタリみたいな
お題だった!!!すぐさまお題にあった人の所へ走る
そういって阿部ちゃんの手を握って走る
正直無理、あと100メートルぐらいある
そういって阿部ちゃんが俺の事をお姫様抱っこしてきた
なんて、周りに茶化される
だから、言い返してやった
なーんて、恥ずかしいこと叫んでしまった
なんて、いいながらバックハグしてくる阿部ちゃん
なんて2人で笑いあってたら
なんて顔を真っ赤にしている進行役さん
行こっ佐久間って阿部ちゃんが言う。
今日も俺の彼氏が一番カッコイイ笑
あ、今日、阿部ちゃんの家に招待されたんだけど
もしかして、、??なーんてね笑
実は書き置きしてたやつが
なんか消えちゃって泣く泣く新しいストーリーにして
書いたのでおかしい部分あるかもです🥲🥲


















編集部コメント
引きこもりのおじさんと真面目な女子高生という組み合わせがユニーク。コンテストテーマである「タイムカプセル」が、世代の違う二人をつなぎ、物語を進めるアイテムとして存在感を発揮しています。<br />登場人物が自分の過去と向き合い、未来に向かって成長していく過程が丁寧な構成で描かれていました。