小説更新時間: 2024/12/10 10:20
完結
仄かに香る花のように

- ノンジャンル
- 夢小説
- 君が生きた証
茶屋で働き初めて少しした時に嫌な客に絡まれた。
その時に助けて頂いた甘露寺様はよく食べよく笑いよくお喋りしてくれて私に活力をくれる有難い存在だ。
ある日、店主が売上げが悪いと嘆いていたら男性のお連れ様といらっしゃった。
その方はよく召し上がる方で………
*****************
こちらのお話は無限列車編の数週間前から始まり、その後のお話の設定です。
ちょっと煉獄さんが愉快になってますが、私は煉獄さん推しです。
まだ鬼滅の刃の遊郭編まで読まれてない方はご注意下さい。
(2023.6.28)
作中、蜜璃ちゃんが煉獄さんを「師匠」と呼んでおりましたが、今回呼び方を「煉獄さん」と訂正しております。
写真は最近撮った写真です。
その時に助けて頂いた甘露寺様はよく食べよく笑いよくお喋りしてくれて私に活力をくれる有難い存在だ。
ある日、店主が売上げが悪いと嘆いていたら男性のお連れ様といらっしゃった。
その方はよく召し上がる方で………
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こちらのお話は無限列車編の数週間前から始まり、その後のお話の設定です。
ちょっと煉獄さんが愉快になってますが、私は煉獄さん推しです。
まだ鬼滅の刃の遊郭編まで読まれてない方はご注意下さい。
(2023.6.28)
作中、蜜璃ちゃんが煉獄さんを「師匠」と呼んでおりましたが、今回呼び方を「煉獄さん」と訂正しております。
写真は最近撮った写真です。
チャプター
全7話
10,289文字
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