その言葉を発した瞬間、アメリカさんが固まる
イギリスさんがアメリカさんをフル無視してこちらに人当たりの良い笑みを向ける
アメリカさんへの対応に一瞬言葉が詰まる
次の言葉を発しようとする時、一瞬言葉に詰まる
この方にこんな事なんて話していいのだろうか
そんな思考が浮かぶ
その言葉に、空気が重くなる
アメリカさん達は一度聞いているはずなのに、顔を顰めている
その時、静観していたドイツさんが頭にポンと手を置く

※不快であったら消します。遠慮なく言ってください
るるって呼んでクレメンス★彡 さん
えぇ…!?2回……2回……!?!?
来た時驚きましたよ…まじでありがとうございます!
りん@フォロバ民 さん
スポラありがとうございます!
結構初期の頃からしていただいてて…今まで語れなかったの申し訳ないです…
kc_へ
6…???ん……??
あの……何度もありがとう
でも時間有効に使いな
ありがとう!













編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。