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第1話

先輩後輩…?(YEJI)
659
2025/01/23 07:28 更新
先輩後輩の関係で仲良い設定なのでたまにタメ語
(あなた side)
冬休みが始まって
もうすぐクリスマスかぁ…
今年もボチクリか笑笑
なんて事を考えてたら
ピロン…
あなた
ん、誰だろ…
(トーク画面)
イェジ
イェジ
ね、今週末空いてたりする?
イェジオンニか笑笑
オンニは高校の部活の先輩で今は同じ大学だ
高校の時からずっと仲良くしてもらってて
オンニとはよく遊びに行ったりするから
きっと遊びの誘いかなんかだろう笑笑
(トーク画面)
あなた
空いてますよー笑笑
イェジ
イェジ
ほんと!?
あなた
はい!
あなた
でも、どうしたんですか?
イェジ
イェジ
えっ?あ、そうそう
イェジ
イェジ
今週末、六本木でイルミネーションやるみたいなんだけど
イェジ
イェジ
一緒にどうかな?
あなた
えっ、行きたいです!
イェジ
イェジ
やった!
あなた
でも私なんかでいいんですか?笑
イェジ
イェジ
えっ?なんで?
あなた
いや、普通そういうのって彼氏とか仲いい友達とかと行くじゃないですか?
イェジ
イェジ
友達は忙しかったり、あとは彼氏と見に行く人とかで無理って言われた笑笑
イェジ
イェジ
あと、うち彼氏いないよ?ww
あなた
またまた、冗談言って〜ww
あなた
オンニが彼氏いない訳ないじゃん!笑
イェジ
イェジ
いや、ほんとにいないんだって笑笑
イェジ
イェジ
なんなら、今まで誰とも付き合った事ない笑笑
あなた
えっ!?
あなた
てっきり、オンニは恋愛経験あるものだと笑笑
イェジ
イェジ
そんな事ない笑笑
あなた
あ、でも、ほら好きな人とかじゃなくていいんですか?
イェジ
イェジ
あなたと行きたいから、いいの!
イェジ
イェジ
てか、逆にあなたこそ、彼氏さんとか好きな人とかじゃなくていいの?
あなた
わ、私ですか!?
イェジ
イェジ
うん
あなた
いやそんな、彼氏はいないですし
あなた
なんなら私も恋愛経験ゼロですww
あなた
好きな人は秘密です笑笑
イェジ
イェジ
何それー笑笑
イェジ
イェジ
好きな人いるかいないかだけでも教えてよー
あなた
オンニが教えてくれたらいいですよ?笑笑
イェジ
イェジ
なんでよー笑笑
あなた
さっき誤魔化したじゃないですかー
イェジ
イェジ
じゃああなたが教えてくれたら私も教える!
あなた
えー笑笑
イェジ
イェジ
私も教えるから!
あなた
じゃあ、いるかいないかだけですよ?
イェジ
イェジ
え、あ、うん!
あなた
いますよ、好きな人。
イェジ
イェジ
あ、いるんだ笑
あなた
次はオンニが私に教える番ですよ!
イェジ
イェジ
あ、うん
イェジ
イェジ
私も好きな人はいるよ
あなた
やっぱりいるんじゃないですかー
あなた
私なんかより、その人誘った方がいいと思いますよー
イェジ
イェジ
それはあなたもじゃないの?笑笑
あなた
私は別にいいんです!笑笑
イェジ
イェジ
何それww
あなた
オンニは絶対その好きな人誘った方がいいですよー笑笑
イェジ
イェジ
いいの!
あなた
えー
イェジ
イェジ
取り敢えず、時間と場所決めよ!
あなた
絶対その人誘った方がいいですって!
イェジ
イェジ
それはもういいって笑笑
てか、あなたと行きたいし
あなた
オンニがそれでいいなら…
あなた
後悔しても知りませんよ?笑笑
あなた
私、責任取りませんからね!笑笑
イェジ
イェジ
大丈夫大丈夫!
あなた
じゃあ、そうと決まれば時間と場所決めちゃいましょ!
イェジ
イェジ
そーね!晩御飯どうする?
あなた
んー
あなた
早めの晩御飯を近くで済ませてからイルミネーション見ます?
イェジ
イェジ
そうしよっか!
イェジ
イェジ
19時とかどう?
あなた
オッケーです!
イェジ
イェジ
じゃあ19時に六本木駅集合ね!
あなた
はい!
と言ってトーク画面を閉じた
あなた
やった!
イルミネーション一緒に見たい
って言ってくれたの嬉しいな
でも、好きな人って誰なんだろ…
(イェジ side)
イェジ
イェジ
やったぁ!あなたとイルミネーション一緒に見れる!
好きな人いるんだ…
誰なんだろ…
あなたの事こんなにも好きなのに…
2人で遊んだり仲良くしていくうちに
気づいたらあなたの事を好きになっていた
でも、きっとあなたは私の事を仲のいい先輩
としか思ってないんだろうな…
この思いに蓋をして過ごしてきたけど
やっぱりあなたの事を考えて辛い…
この関係が壊れるかもしれないって思うと怖いけど
あなたにこの思いを伝えよう

(当日)
ついにあなたとイルミネーション見にいく日が来た
あの日からずっとドキドキして全然寝れなかった
イェジ
イェジ
何着てこうかな?
今日の服をどうするか迷ってたら
前にあなたと好きなタイプを
話したことがあったのを思い出した
イェジ
イェジ
確かあなたはカジュアルな感じが好きって言ってたな…
イェジ
イェジ
あと、着飾ってない人っても言ってたからメイクも薄めにしようかな
イェジ
イェジ
よし!これでオッケー
予定時刻より30分も早く着いちゃった笑笑
まぁ遅れるより全然良いけど、ちょっと寒い笑
(あなた side)
ついに、約束の日が来た
あなた
服どうしよかな
あなた
うーん、あっ!
クローゼットの中を漁ってたら
ふと一着の服に目が行った
あなた
この服にしよ
いつもは髪も適当だけど
なんか今日はちゃんとセットして行きたかったから
あなた
髪もセットして…よしっ!
あなた
待たせたら申し訳ないからちょっと早めに出よ!
準備が終わって家を出た
一応15分前には約束の場所に着いた
流石にオンニはまだかなと思ってたけど
(トーク画面)
あなた
着きました!
って連絡すると
オンニから電話が掛かってきた
(電話)
あなた
オンニ?
イェジ
イェジ
もしもしー?今どこにいる?
あなた
えーっと、ちょうど改札出たとこです
あなた
オンニはどこにいますか?
イェジ
イェジ
ミッドタウン前の出口のとこなんだけど…
あなた
分かりました!
あなた
私がそっちに向かいますね!
イェジ
イェジ
ほんとに?ありがとう(^^)
あなた
いえいえ!
多分3分ぐらいで着くと思います
イェジ
イェジ
分かった〜
イェジ
イェジ
じゃあまた後でね!
あなた
はーい(^^)
オンニとの電話を切って、急いで向かった
あなた
ハァハァ…
地上に出ると
そこには寒そうに立っているオンニの姿が
あなた
オンニ!ごめん!
イェジ
イェジ
うんん、全然!
あなた
結構待ったでしょ?
イェジ
イェジ
いや?言うて5分ぐらい?
あなた
ほんと?でも寒かったでしょ?
あなた
手冷たいよ…
あなた
風邪ひくといけないからこれ着て
イェジ
イェジ
いや、いいよ!
イェジ
イェジ
あなたが風邪引いちゃうかもだし
イェジ
イェジ
大丈夫!ヘックシュ
あなた
全然大丈夫じゃないじゃないですか
あなた
ほら、私は大丈夫ですから
そう言って私のジャケットをオンニの肩にかけた
イェジ
イェジ
ん、ありがと……/////
あなた
大丈夫です(^^)
あなた
オンニ、そこのカフェ行きません?
あなた
あったかい飲み物も飲めるし
イェジ
イェジ
……/////
あなた
オンニ?
(イェジ side)
電話してからちょっとしてあなたが来た
そしたら風邪ひいたらいけないからって
ジャケットを私にかけてくれたの( ..›ᴗ‹..)
そんな事されたらもっと好きになっちゃうじゃんか…
それに今日のあなためっちゃかっこよすぎて
ドキドキしちゃう…
あなた
オンニ!
イェジ
イェジ
…ん?
あなた
聞いてます?笑笑
イェジ
イェジ
あ、ごめんごめん笑笑
あなた
大丈夫ですか?
イェジ
イェジ
えっ、あ、うん大丈夫大丈夫!
あなた
ほんとですか?なんかあったら言ってくださいよー
イェジ
イェジ
ありがと笑笑
でもほんとに大丈夫だから
イェジ
イェジ
んで、なんだっけ?笑
あなた
あ、そうそう、カフェ行きません?
イェジ
イェジ
いいね!行こっか
あなた
あっ、オンニ
イェジ
イェジ
ん?
あなた
あ、あの…
イェジ
イェジ
どうした?
あなた
…いや、やっぱなんでもないです!
あなた
忘れてください、行きましょ!
そう言ってあなたは歩き始めた
イェジ
イェジ
えっ、あっ…
何を言おうとしてたんだろう…
そんな事考えてたら
あなた
オンニー早くしないと置いてくよー笑
イェジ
イェジ
待ってよー今行くから笑笑
そうあなたに伝えて急いで向かった
(in カフェ)
お互い注文をして料理が出てくるまで話す事にした
イェジ
イェジ
あっ、上着ありがとう
あなた
はーい
イェジ
イェジ
てか、今日あなたかっこいい……/////
あなた
いきなり?笑笑
イェジ
イェジ
ダメ?笑笑
あなた
そんな事ないですけど笑笑
あなた
オンニも可愛いですよ
イェジ
イェジ
えっ……/////
そんな事急に言われたら恥ずかしすぎる……/////
恥ずかしすぎて適当に話を変えた
イェジ
イェジ
てか、その服私があげたやつじゃん
あなた
そうですよー笑笑
オンニが誕生日プレゼントでくれた服
あなた
この服お気に入りなんですよ(*^^*)
イェジ
イェジ
そうなの!嬉しい(*>ω<*)
そんな事を話してたら料理が来た
あなた
うわぁ〜おいしそう〜
イェジ
イェジ
うわぁ〜凄い
写真を何枚か撮って
あなた
早く食べましょ!
イェジ
イェジ
うん、そうだね
イェジ
イェジ
いただきまーす
あなた
いただきまーす
そこから話に夢中になったりして
なんだかんだで気づいたら21時を過ぎてた
イェジ
イェジ
そろそろ行く?
あなた
そうですね!
カフェを出ると
既にイルミネーションは点灯していて
あなた
わぁ…
イェジ
イェジ
綺麗…
イェジ
イェジ
ちょっと歩こっか?
あなた
そうですね
2人でイルミネーションの下を歩いた
しばらく歩いてからそろそろ伝えようと思って
イェジ
イェジ
ねぇあなた…?
そう言ってあなたの方を見ると目が合って
あなた
はい?
やっぱり言うのが恥ずかしくなって
イェジ
イェジ
うんん、なんでもない…
あなた
そうですか…
あなた
てか、綺麗ですね…
イェジ
イェジ
えっ?あ、うん、そうだね!
あなた
いや、イルミネーションじゃなくて…
イェジ
イェジ
じゃあ…
あなた
いや、その…オンニが、綺麗です……/////
イェジ
イェジ
えっ…?
今私は何を言われたのか頭が追いついてない
ただ今すごいドキドキしてる…
あなた
あっ、いや、あの…
今のは忘れてください ՞ ՞
あなたは忘れてください言ってるけど
忘れられる訳ないじゃん…
好きな人に言われたんだから
それに、そんな事言われたら
イェジ
イェジ
勘違いしちゃうよ…
あなた
ん?なんか言いました?
やばい…聞かれてた?
そしたら、めっちゃ恥ずかしいんだけど…
でも、聞こえてなかったから聞いてるのか
そんな事を考えてたら
あなた
オンニ…?
って心配そうに見つめてきたから
イェジ
イェジ
あ、うんん…なんでもないよ…笑
って言うと
あなた
そうですか…
ってあなたが悲しそうな顔で答えたから
どうしたのかと思ってたら
あなた
オンニ、ごめんッ
って言って走って行ってしまった
イェジ
イェジ
あなた!待って!
慌てて呼び止めたけど聞こえなかったのか
あなたはそのまま行ってしまった
(あなた side)
あなた
いや、その…オンニが、綺麗です……/////
気づけば無意識のうちに口に出してしまっていて
目の前には非常に驚いた様子のオンニがいて
私は聞かれたことの恥ずかしさと
オンニに惹かれたんじゃないかという不安から慌てて
あなた
あっ、いや、あの…
今のは忘れてください ՞ ՞
とオンニに伝えたら
オンニに何か言われた気がして
あなた
ん?なんか言いました?
って不安半分、期待半分で聞いてみたけど
聞こえてなかったのか
なかなか返事が返ってこないから
あなた
オンニ…?
って声をかけたら
イェジ
イェジ
あ、うんん…なんでもないよ…笑
って、無理に笑って
なんで、そんなに無理して笑うの…
やっぱり私なんかじゃダメだったのかな…笑
オンニが好きなのは私じゃないんだって思うと
辛くて、涙が出てきた
でも、泣いてるところは見られたくなかったから
あなた
オンニ、ごめんッ
とだけ言ってこの場を離れた
イェジ
イェジ
あなた!待って!
と後ろから呼び止める声が聞こえたけど
涙が止まらなくてそのまま走り続けた
しばらくして、流石に体力も限界が来てたので
近くにあったベンチに座った
あなた
ハァハァ…
あなた
結構遠くまで来ちゃったな…
今オンニに会って話せる自信がないから
オンニには申し訳ないけど
今日はこれで解散にしたいな…
そう思って
あなた
急にいなくなってごめんなさい
あなた
今日はもう疲れちゃったんで解散にしましょう
あなた
今日は、ありがとうございました
そうトーク画面に打ち込んでスマホをしまった
しばらくすると
ピロン…
(トーク画面)
イェジ
イェジ
大丈夫?どうしたの?
イェジ
イェジ
私が何かしちゃった?
イェジ
イェジ
どこにいるの?
イェジ
イェジ
ねぇ、返事してよ
しばらくの間スマホは鳴り続けてたけど
私は返信する気にもなれなくて返信をせずにいると
プルルルルル
今度は電話が掛かってきた
最初の方は出ないでいたけど
電話が鳴り止まないから取り敢えず出ることにした
(電話)
あなた
はい…
イェジ
イェジ
あなた!
あなた
なんですか…
イェジ
イェジ
なんですか…じゃないでしょ!
イェジ
イェジ
連絡しても返信返ってこないし
イェジ
イェジ
電話も何回もかけてやっと今出たし…
イェジ
イェジ
今どこにいるの?
あなた
あなた
オンニに関係ないじゃないですか…
イェジ
イェジ
どんだけ心配したと思ってるの!
あなた
もう、ほっといてくださいよ…
イェジ
イェジ
あなた
オンニ、私疲れちゃいました…
イェジ
イェジ
あなた…
あなた
オンニといると辛いんです…
イェジ
イェジ
あなた
私…
あなた
オンニが好きなんです…
イェジ
イェジ
えっ…
あなた
あっ、返事は大丈夫ですよ…
ただ今言わなかったら後悔しそうで…
あなた
ごめんなさい、勝手に好きになって…
あなた
私諦めるので大丈夫ですよ…笑
あなた
だから、今の言葉忘れてください…
あなた
ただ今日はもうオンニに会って話せる自信がないので
あなた
もう今日は解散にしましょう…
イェジ
イェジ
待っ…
そう言って電話を切った…
オンニの気持ちも考えないで
勝手に好きになって、勝手に告白して…
あなた
はぁ…最低だ…笑
プルルルル
また電話がかかってきたけど電話には出ずに
スマホの電源を切った
(イェジ side)
あなたがどこに行ったのか分からないから
近くの場所から探したけどそれでも見つからなくて
連絡を入れてるけど、未だに未読のままで
電話も何回かけても出ないし…
って思いながら電話をかけ続けて
やっと出たと思ったら…
あなたからオンニが好きなんです…って言われて
そしたら、私の返事も聞かないで
私諦めるので大丈夫ですよ…笑
だから、今の言葉忘れてください…
もう今日は解散にしましょう…
って一方的に言われて電話を切られた
その後すぐに電話をかけたけど
スマホの電源が入ってないのか繋がらない…
イェジ
イェジ
あなただけ言って私の返事も聞かないで…そんなのずるいよ…
それからしばらくの間あなたを探し続けた
それでも見つからなくて…
流石に体力も限界に近づいてたので
取り敢えず近くのベンチに座ったら
近くのベンチに座っているあなたがいて
私はすぐにあなたのところに向かった
イェジ
イェジ
やっと見つけた…
あなた
なんで…
あなたは驚いた様子だったけど
イェジ
イェジ
私もあなたのこと好きだよ…
私はあなたの事を抱きしめながら気持ちを伝えた
(あなた side)
オンニと電話してからしばらくして
時計を見ると既に23時を過ぎていて
流石にそろそろ帰らないとって思ってたら
イェジ
イェジ
やっと見つけた…
後ろから聞きなれた声が聞こえたので
振り向くとそこにはオンニがいて驚いてたら
イェジ
イェジ
私もあなたのこと好きだよ…
って抱きしめられながら言われた
何が起きてるのかすぐには理解できなかった
あなた
オンニ…今言ったことって…
イェジ
イェジ
あなたが好き
もう一度言われてようやく理解した
あなた
じゃ、じゃあ
イェジ
イェジ
うん、私と付き合ってください
あなた
よろしくお願いします!
こうして私たちは無事に付き合うことになりました
帰り道にて
イェジ
イェジ
もう!あなたのバカ!
イェジ
イェジ
なんで自分だけ言って私の返事は聞かないのよ!
あなた
だって…オンニが好きな人いるって言ってたから自分じゃないと思って…
イェジ
イェジ
ほんと心配したんだからね?
あなた
それは、ごめん…
イェジ
イェジ
ヘクシュ!
あなた
大丈夫?風邪ひいた?
イェジ
イェジ
誰のせいだと思ってるのよ…
あなた
ごめんって笑笑
あなた
ほらこれ使っていいから笑笑
そう言って私は上着をオンニにかけて
あなた
オンニ
イェジ
イェジ
ん?
あなた
手出してください
イェジ
イェジ
手?
あなた
これなら手寒くないですよね?
そう言ってポケットに手を入れて
2人で手を繋いで帰った
最後変な終わり方でしたね^^;
それに文書長くなっちゃいました。
最後まで読んでいただいきありがとうございました!
これから少しずつ成長していければと思いますのでもしこの本文を読んで直した方がいい所とか、アドバイスがあれば、お手数ですがコメントしていただけると幸いです。
これからもよろしくお願いします(*^^*)
リクエストもお待ちしております(*^^*)

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