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初めて来たはず……なのに不思議にここが久しぶりに来て、懐かしく思う場所だと感じる。
あの部屋はなんだっけ? 彼処の角を曲がると……
……この人の期待に応えられなかったんだ、私は 。
何故か言いたいことがあってもヘンに変えられる
信頼されてるんだ・・・ 突然そんな言葉が出てきた。
いつもなら心底どうでもいいと思うのに
その後、色々と問題はあったけれどDr.との研究は進んで行った・・・
この人は思ったよりも凄腕の科学者のようで、口癖が、
『𝒔𝒄𝒊𝒆𝒏𝒄𝒆 𝒊𝒔 𝒆𝒍𝒆𝒈𝒂𝒏𝒕』 と……そう簡単には届きそうのない所まで見ているようだった
研究室には沢山の物があった。 その中で気になったのは
・・・
話してくれなかった、 それよりもあんなこと話してるけど、心拍数が上がってたな…『非合理的』合理的選択が好きなのかな
コーヒー、この豆でいいのかな? いつも違うからな、
でも彼のスーツからほんのりこの豆の匂いがしたし……
次回 Dr.とのランチ













編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。