皆様に伝えなければいけないことがあります 。
今まで言うつもりは到底無かったのですが更新があまりにもできないままなのでお伝えをしようかなと思いました。
単刀直入に言うと私は🍓👑を1年くらい前から既に冷めていて降りている状態でした。
私が知ったのは小学5.6年生くらいからそして中学3年生の冬くらいまで約4.5年くらい推していました。
降りた理由はななもりさんのこと、そして1番は私の推しが活動を休止したこと。
ななもりさんのことはまだ立ち直れては居たもののジェルくんの活動休止は思ったより自分に精神的にもきていたらしく立ち直ることが出来ませんでした。
ジェルくんの活動休止は精神的にもきていたし中学3年生で受験もあったしで余計にきていたんだと思います。ジェルくんが活動を再開するまで気長に待とうと思っていたのですが私は出来ませんでした。現在🍓👑は4人で活動をしていますがそこにジェルくんやななもりさんがいないということにまだ実感が湧いていなくてコンビニとかでも4人のポスターを見かけたときはそっか4人なのかという気持ちが多くありました
私が1番推していたさとジェルもこれから見れないのかと思うとやはり心が痛みます。私もジェルくんが活動再開するまで待てなかったのはジェルりすとして情けないです。
買っていたグッズとかはあまり売るつもりもないです。推している子に渡してあげたい気持ちもありますがもしまたジェルくんが活動を再開したらななもりさんが復活したらと考えるとやはり手放すことは私には無理なのかなと思います。これはとても自分勝手だしグッズくらいと思う方もいると思います。けど私は私なりに考えての結果です。
そしてこの小説について。この小説は消すつもりもありませんし非公開にするつもりもありません。更新もする予定はあまり立てていません。ですがあまりにも中途半端で終わっているのでそこは終わらせたいなと思っています。そして私がまた推し始めたらこの小説を再開していきたいです。
とても自分勝手ですが誠に申し訳ございません。
そしてこんな私の小説をご愛読してくださってありがとうございます。ご愛読してくださった方は感謝してもしきれません。
また私がこの小説を書き始めたらお会いしましょう
では今までありがとうございました












編集部コメント
引きこもりのおじさんと真面目な女子高生という組み合わせがユニーク。コンテストテーマである「タイムカプセル」が、世代の違う二人をつなぎ、物語を進めるアイテムとして存在感を発揮しています。<br />登場人物が自分の過去と向き合い、未来に向かって成長していく過程が丁寧な構成で描かれていました。