激しい戦いが今、行われている。
それは、
リムル=テンペスト と 神楽坂優樹 だ。
切り飛ぶ刀の剣。
両者の力を出し合った戦い。
そんななか、リムルにわずかな隙が出来た。
この小説の作者 おちょこ でございます。
初めての小説で設定がいまいちわかりません…
話は変わりますが、
この作品は、
「魔王と竜の建国譚」通称「まおりゅう」
の中にあった、
リムル=テンペスト「破壊ノ未来」をモデルに作りました。
そこの話では、リムルがヒナタ・サカグチにやられ、数年がすぎ、テンペストに帰ったところ、ファルムス王国にシオン達は殺されていました。それにブチギレたリムルは魔王へと覚醒するっという話です。
今回は、ファルムス王国では無く、天使編にさせてもらいました。その方がリムルの強さを引き出せると思ったからです。(勝手にすみません。)
原作通りにはめっちゃ行きませんが、
違う楽しみという形で読んでください!
長文、ありがとうございました!!












編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!