第62話

あとがき
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2025/08/23 13:17 更新
秋乃詩葵
秋乃詩葵
…いやあ、終わっちゃったね…。
秋乃詩葵
秋乃詩葵
この小説は2024年、7月2日から長く掛け、皆の応援メッセージと共に、書き進めて来ました。
秋乃詩葵
秋乃詩葵
何度も何度も、挫折しかけた。
秋乃詩葵
秋乃詩葵
実を言うと、消そうと思った時もありました。でも、これだけは消したくなかった。
秋乃詩葵
秋乃詩葵
精神的に病んだ時も、皆は暖かく見守ってくれてた。活動休止した4か月前だってそうだった……。
秋乃詩葵
秋乃詩葵
本当に本当にありがとうございました。
秋乃詩葵
秋乃詩葵
2年も掛けた癖に、60話しか本編がない本作品ですが、皆に読んでもらえたこと、本当に本当に光栄です。
秋乃詩葵
秋乃詩葵
本作品の続きは考えてないです。
1度考えました。
『りうらとのその後』
『3年E組時代の話』
でも続けれるかどうかで考えたら無理だろうなと思った。3年E組時代の話は、アニメの話。僕の作品は、アニメを交えたものが続かないことが多い。尚更難しいと思った。
秋乃詩葵
秋乃詩葵
だから、こうします。
『新作投下』
『リクエスト番外編投下
 番外編のネタが尽きたら完結』
秋乃詩葵
秋乃詩葵
ということにします。
秋乃詩葵
秋乃詩葵
長年本作品を読んでくれた皆さん。良かったらこれからもよろしくお願いします。
秋乃詩葵
秋乃詩葵
今までありがとうございました。
秋乃詩葵
秋乃詩葵
ここまで続けてこれたこと。たくさんの人に応援して貰えたこと。本当に感謝してもしきれません。
秋乃詩葵
秋乃詩葵
ありがとう。ここまで続けてこれた本作品も、読んでくれた皆も、大好きです。
秋乃詩葵
秋乃詩葵
何度も何度も言いますけど…!!
秋乃詩葵
秋乃詩葵
本当に本当に、ありがとうございましたっ…!!!

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