はい!
ということで…
ついに小説を作りましたー!!!
この小説ではスプランキーのカオスな日常を見ることができるよ!
イェーイ☆
この初小説一体どうなるのやら…!!!!
ドキドキする……!!!
わあああああああああああああああああああ!!!
うるさい☆
初登場のオレン君だー!!!
てかいたんだ
さっきからずっといたよ?
なんかこういうスプランキー達と主の会話(?)も大事だよね!
は?
リアルでは自分まとも枠なのになんかプリ小説だとヤバいやつになるのはなぜ…?
しるか
てかまとも枠って自分でいうのか
まぁ…てことでこの小説をよろしくお願いします!
あちなみにアイコンは描けた人からだしていくよ!
はやくだして欲しい子コメントしてくれたらその子優先します!
では…バイバイ〜!!
プロローグ雑すぎる
カオスだった…
てことで小説を初めて作りました!文章おかしいところところどころあるかもしれませんが、よろしくお願いします!
いいねして作者を応援しましょう!
「オレン」と「ガーノルド」の小説、ココにあります
ノベルスタジオならストーリーは無限大!
あなただけの小説に出会える!
スポットライトでみんなに広めよう!
web版でスポットライトを当てる
web版は動画を3回見ると
スポットライトを1回当てられます!
スポットライトを当てるだけ!
小説をたくさんの読者に届ける方法とは?
keyboard_arrow_down
スポットライトを当てるだけ!
小説をたくさんの読者に届ける方法とは?
「スポットライト機能」は好きな小説をたくさんの読者に広めたり、作家に応援の気持ちを伝えられる機能です!
- 1
小説にスポットライトを当てる
「小説にスポットライトを当てる」ボタンを押そう!
あなたの好きな小説や、自分が書いた小説にもスポットライトを当てられます。
- 60分につき3回までスポットライトを当てることができます。
- 「名前をひみつにする」にチェックを入れて当てると、スポットライトユーザー一覧に名前が掲載されません。
- 2
スポットライト小説枠に掲載される
スポットライトを当てた小説は、以下の場所にあるスポットライト小説枠に掲載されます!
- 検索ポータルページ
- 小説詳細ページ下部
- チャプターページ下部

- スポットライト小説枠に掲載される小説は、ユーザーごとの好みに合わせて表示されます。
- 3
たくさんの人に読んでもらえる
好きな小説や自分が書いた小説にスポットライトを当てて、たくさんの人に読んでもらおう。
応援の気持ちを伝える手段としても使えます!
スポットライトユーザーランキング
いまなら1位になれるチャンス!
上のボタンからスポットライトを当ててみよう!

- 1
− - 2
− - 3
−
関連するスポットライト小説
- コメディ

*MODの奴らが現れた!!!!!!!
もちろんこの表紙絵以外にも色々なmodちゃんたちとコラボします!!!!!!!!!!!!!!(多分!!!!!!!) てかmod全然知らないので!!!!!!!にわかなので!!!!!!!おしえてくださあああああi(((( 主にマスタードやSPRUNKEDの子たちが多いです()
favorite 68grade 117update 2025/02/06 - ノート

主のイラスト部屋(様ゲーとかいろいろ!)
主のイラスト部屋だよ。たまに王様ゲームやるよ☆ リレーとアンケートとルーレットもだいぶするよ! スカイ!ハイドロ○ンプ!(?????) ガノクル尊い…ぐ腐腐…… キャラは崩壊しまくってるから スカイや他のメンバーがツッコミまくってる イラストはアナログは多めでデジタルは 結構多いかな? 【キャラ崩壊注意】
favorite 645grade 47update 22時間前 - ホラー

SPRUNKI いつもの世界は
ここはSPRUNKIの世界。様々な個性的な仲間達が暮らす、平和な世界だ。 この世界の中で、"いつも通り"に会話をしたり、遊んだり。 そんな平和な日々は… いつまで続くのだろうな? …いや、もしかしたら既に終わっているのかもしれない。 ※基本一話完結…?(文字数は多めです) ※(過度な)グロ表現等あり ※若干CP要素あり(かも) (※一話から読むのをとてもお勧めする)
favorite 883grade 276update 2025/10/30 - ノンジャンル

スプランキーだ 2
lock ログイン限定favorite 75grade 27update 5日前
コンテスト受賞作品
もっと見るmeiyoオーディオドラマ&主題歌 原案コラボコンテスト



編集部コメント
引きこもりのおじさんと真面目な女子高生という組み合わせがユニーク。コンテストテーマである「タイムカプセル」が、世代の違う二人をつなぎ、物語を進めるアイテムとして存在感を発揮しています。<br />登場人物が自分の過去と向き合い、未来に向かって成長していく過程が丁寧な構成で描かれていました。