ずっと前から思ってたんですけど!
この泣き虫メイド……話が噛み合っていないところが多いんですよ
だからそこの説明をしようかなと思います!
問題場面①

このシーンは三途が夢主を殴って怒鳴るシーンなんですが
おかしいですよね〜だって三途は椎菜の演技を知ってて
夢主ちゃんが被害者だってことを知っているはずなのに
なんで殴っているのでしょうか?
それは単純な理由なんですけど
【三途は夢主のことをぶっちゃけどうとも思っていないから】
三途はマイキー以外はノイズと思っているほどなのでね
そのノイズがどうなっても三途はどうでもいいんですよ
まあ…ニヤニヤ
これからどうなるかはわかりませんがね
問題場面②



この、主に鶴蝶の思っていることやセリフ
これもおかしいと思いませんか?
だってさっきの三途と同等で
夢主ちゃんが被害者で無実なことも
椎菜ちゃんが悪いやつだってことも
全部…知ってるはずなのに
思っていることはまるでそんなこと知らないかのよう…
実はこれにはちゃんとした訳があるんですよ!
そう…それは……
鶴蝶は演技が下手だったんです。
(鶴蝶推しの人すみませんッッッ)
(スマイリーにわざとやられる演技をしていたのはスルーしていただいて、、、🥺)東リべの漫画にて
だから、蘭からの提案で
演技をしているときは考えていることも
まるで、本当のことについて知らないかのようにすれば
鶴蝶でも演技ができるのではないかと……
案の定…少しはマシになりました!
このフェイクにほとんどの人はこの先
どういう展開になるのかわからなかったのでは😏
問題場面③

この鶴蝶の回想シーン
これは夢主ちゃんと椎菜ちゃんがメイドになって
自己紹介をする場面ですね
ここで、鶴蝶はどちらに恋をしているのかは自覚してはいませんでしたが
椎菜ちゃんか夢主ちゃんに恋をしました……
あれ?なんで、敵の椎菜ちゃんに恋をしたって鶴蝶は勘違いしたのかな?
それは……まだこの時点で椎菜ちゃんが敵だと
みんな知らなかったんです!
以外ですよね〜
一緒に暮らしていくうちにわかっていったそうですよ!
問題場面④


このシーンは鶴蝶が夢主ちゃんに恋をしたと
身をもって自覚したところですね!
……ん?鶴蝶って、椎菜ちゃんが敵ってわかってから
夢主ちゃんが好きなんじゃなかったの??
そういう疑問を持つ方が少なからずいたはずです
そう…実はですね、鶴蝶
椎菜ちゃんが敵だとわかってから恋とかどうとか
どうでも良くなったんです
いわば失恋じょうたい(仮)
だからクジで夢主ちゃんの味方に当たったときは
「あ〜俺が夢主の味方になるのか〜」
ぐらいの気持ちだったそうですよ!
最後の問題場面

この、椎菜ちゃんがマイキーに「あーん♡」をして
三途が壊れるシーン
ここで三途についての簡単な説明で
【首領も椎菜も好きだから複雑な感情】
と書いてありますよね
あれれ〜?そういえばさっき
作者(主)が
三途はマイキー以外はノイズって言ってなかったっけ〜?
そう思ったあなたッッッ!
これは!
完全に私のミスです。すみません
間違えました普通に……
書き換えるのもな〜と思ったのでここで書きました
本当にすみません。作者のミスです!
三途は実際、椎菜ちゃんのことはノイズだと思ってます!
あとちなみに
4話?の【梵天幹部】で
三途の思っているところで
(チッ…椎菜が怖がってやがるぜ)
的なことが書いてあったと思うんですけど
それも作者のミスです。すみません本当にッッッ
これで説明を終わります!!!
まだ噛み合ってなさそうなところがありそうなので
もし、「あれ?これどういうことだろ?」
など、なんでもいいので疑問に思ったのなら
私にコメントしてください!
それは、劣化とした理由があるかもしれないし
さっきみたいにただのミスかもしれません(⌒-⌒; )
なので気軽にコメントしてくれたら嬉しいです!
終了










編集部コメント
引きこもりのおじさんと真面目な女子高生という組み合わせがユニーク。コンテストテーマである「タイムカプセル」が、世代の違う二人をつなぎ、物語を進めるアイテムとして存在感を発揮しています。<br />登場人物が自分の過去と向き合い、未来に向かって成長していく過程が丁寧な構成で描かれていました。