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第3話

甘い夜
251
2019/07/01 15:12 更新
ジヨン
ジヨン
したい…
スンリ
スンリ
ちょッキュ過ぎますね笑まぁ良いですけど
ジヨン
ジヨン
早く脱いで
スンリ
スンリ
はい(/// ^///)
ジヨン
ジヨン
舐めて
ジヨンが満足するように丁寧にフェラするスンリ
ジヨン
ジヨン
気持ち…スンリじょうず
ジヨン
ジヨン
もっと強く
ジヨン
ジヨン
そうもっと吸って
ジヨン
ジヨン
ありがとう
スンリ
スンリ
僕も舐めてください
スンリをご奉仕するジヨン
スンリ
スンリ
はぁ…
スンリ
スンリ
気持ち
スンリ
スンリ
ひょ、ん…!ほ、ほし、い!ひょんのがっ……ほしい!
ジヨン
ジヨン
イっちゃったの?いつも強いスンリが?ㅋㅋ……かわいいよ
ジヨン
ジヨン
ほら、入れるよ……っ!
スンリ
スンリ
んんんぁぁあ!!!っ
ジヨン
ジヨン
は、っ…最高…動くよ
ヒョンの雄が何度も打ち付けられるたびに声がもれる
スンリ
スンリ
んぁっ!ひょ、!ん、、!!っ
ジヨン
ジヨン
なに?
スンリ
スンリ
す、すき、!ひょ、っあ!、すきっ、!!
ジヨン
ジヨン
俺も…

優しくそういったヒョンにギュ、と抱きしめられた途端に、スピードを速められた。


密着する体は動かすことはできずに、ただその気持ち良いヒョンのソレを受け入れるしかなかった。

打ち付けるたびに胸がキュッと締め付けられ、疼く。
スンリ
スンリ
もっと欲しい…
ジヨン
ジヨン
いいよ、っ……ほ、…ら!!
スンリ
スンリ
んああぁっ!
グッ、と奥まで打ち付けたヒョンに簡単にイってしまった俺。
海老反りになった俺をそのまま受け止め、首に紅い印を残された。

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