やぁやぁ。
立て続けにすまんね
あつぬりしてぇよ
ってことで厚塗りの下地描いた☆
これをデジタル化頑張るから誰か応援してくれ

初厚塗りなんだよね。
応援頼む
いいねして作者を応援しましょう!
「しぐ」との夢小説、ココにあります
ノベルスタジオならストーリーは無限大!
あなただけの夢小説に出会える!
スポットライトでみんなに広めよう!
web版でスポットライトを当てる
web版は動画を3回見ると
スポットライトを1回当てられます!
スポットライトを当てるだけ!
小説をたくさんの読者に届ける方法とは?
keyboard_arrow_down
スポットライトを当てるだけ!
小説をたくさんの読者に届ける方法とは?
「スポットライト機能」は好きな小説をたくさんの読者に広めたり、作家に応援の気持ちを伝えられる機能です!
- 1
小説にスポットライトを当てる
「小説にスポットライトを当てる」ボタンを押そう!
あなたの好きな小説や、自分が書いた小説にもスポットライトを当てられます。
- 60分につき3回までスポットライトを当てることができます。
- 「名前をひみつにする」にチェックを入れて当てると、スポットライトユーザー一覧に名前が掲載されません。
- 2
スポットライト小説枠に掲載される
スポットライトを当てた小説は、以下の場所にあるスポットライト小説枠に掲載されます!
- 検索ポータルページ
- 小説詳細ページ下部
- チャプターページ下部

- スポットライト小説枠に掲載される小説は、ユーザーごとの好みに合わせて表示されます。
- 3
たくさんの人に読んでもらえる
好きな小説や自分が書いた小説にスポットライトを当てて、たくさんの人に読んでもらおう。
応援の気持ちを伝える手段としても使えます!
スポットライトユーザーランキング
関連するスポットライト小説
- 恋愛

過酷な世界からの来訪者
⚠️注意⚠️ ・ナ千ス中心の小説 ・序盤ナチ日帝あり ・下手くそ ・旧国 ・政治的な意図なし とある戦争時、敵の攻撃にナチス達は、苦戦してしまう。そして、ナチスは死ぬ寸前まで追い込まれてしまう。その時、ナチスの思いでタイムスリップしてしまう。一方その頃、日帝は原因不明の逃亡とされてしまったナチスの行方を探していた。 時は遡り現在、いつもと変わりないただ普通の生活を送っていた日本達、イタリアのとある言動で、観光に行くことになってしまう日本、その夜のこと肝試しという事でくらい森の中を巡って行くことに、、そこで茂みに動くものがあり、近ずいて見ると、そこには血塗れで、死にかけのナチスがいた。日本は驚いて、保護した。そして、ナチスとの生活が始まった。過酷な環境で生きてきたナチス、当然気が合わず、感情が読めなかったが、他国と繋がっていくうちにナチスの心に変貌が、、、、、 ✂︎------------------キリトリ線-----------------✂︎ カンヒュ作りました 伸びるかは分かりませんが、極力続けようと試みています。
favorite 38grade 30update 2025/08/06 - ノート

自己紹介!!
タイトルの通り自己紹介です!!
favorite 26grade 14update 2026/01/04 - ファンタジー

擬ピクまとめ部屋
やることは変わりません。 自分の中で整理したり絡み見たかったり色々した時に更新します。たまに鬼更新になります。 はじめましての方はキャラ設定から見ることをお勧めします。 Rタグが外れました!!!大歓喜!!!! ※ここで載せているイラストは全てご本人様以外の無許可での保存、使用を禁止しています。 また、無断転載、自作発言、トレースなどの行為は一切禁止です。 見つけ次第通報しますのでよろしくお願いします。 現在イラストはこちらに投稿しております。⤵︎ https://novel.prcm.jp/novel/WeYXWHIHRvx644LJvtS1 オリキャラ部屋はこちら⤵︎ https://novel.prcm.jp/novel/crTuMObHItYKUvUvpWbJ ※キャラのパクリ等はおやめください。 で、デイリーランキング194位!?! あざす!!
favorite 1,505grade 35update 17時間前 - ポエム

イラスト部屋(落書き部屋)
下手くそでもOKな人は見てくれると嬉しいです! いろんなジャンル見てるけど、わからないものもあるのでご了承くださ〜い 表紙 143話
favorite 1,452grade 47update 21分前
コンテスト受賞作品
もっと見るmeiyoオーディオドラマ&主題歌 原案コラボコンテスト




編集部コメント
引きこもりのおじさんと真面目な女子高生という組み合わせがユニーク。コンテストテーマである「タイムカプセル」が、世代の違う二人をつなぎ、物語を進めるアイテムとして存在感を発揮しています。<br />登場人物が自分の過去と向き合い、未来に向かって成長していく過程が丁寧な構成で描かれていました。