ダンブルドアはトライウィザードトーナメントについて説明した
すると後ろからゲストが入ってきた
水色の制服の綺麗な女の子たちと
あの有名なビクトールクラムが通っている学校の生徒たちが魔法を使って入場してきた
魔法省の人新たなルールについて説明してくれた
"検討の結果、安全のため17歳未満の生徒はこの度のトライウィザードトーナメントに立候補することを禁じると魔法省で決定した"
"ウソだろー!!"
"どうして!?"
"なんでだよ..."
出たいと思っていた17歳未満の生徒たちはこれでもかと騒ぎ、訴えた
まだ騒ぎは収まらなかった
すると青い炎が立ち
炎のゴブレットについて説明があり、その後は消灯時間まで各自自由となった。
木曜のこの時間までに入れるか、、、セド入れるのかな
セドの方を見てみると
そこにはみんなに入れろよ!入れるに決まっているよな?という思いが伝わってくるほど男の子たちで賑わっていた
中庭に来た
両面鏡に向かって
と言い送信した
すると1分も経ってないくらいに
中庭まで走ってきてくれた
セドは私を抱きしめた
その後私たちは手を繋いで帰った
誰にも見られてないことを願ってる
めちゃめちゃ久しぶりになっちゃってすみません😩












編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!