第14話

‪‪❤︎‬
138
2023/11/06 09:16 更新
ー次の日ー
多分俺は今、この世の終わりのような顔をしていると思う。
本当はもう、1週間くらいサボってやろうかと思っていたが、朝からしつこく連絡が絶えず来たため渋々という感じで学校に行った
まぁ、クラスは違うし大丈夫か
今日は極力教室から出ないようにしようと昼ごはんを予めコンビニで買った
小見「お前大丈夫かよw」
木葉「いいや大丈夫じゃないね」
即答すると背中を叩かれ、まぁ頑張れよと言われた
そんなこんなで時間は流れ、
時は放課後の部活中
それは起こった
ガララララッ
勢いよく開いた扉
そこには
あなた「ただいま!!!」
あいつ、、あなたが立っていた

プリ小説オーディオドラマ