小説更新時間: 2026/02/14 11:22
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実はさいきょーでした

- ノンジャンル
- 夢小説
呪術高専の1年である貴方。
昔、五条悟が高専2年生だったころ、一緒に寮に住むことになった、五条の同居人。その頃はよくさしす組に遊んでもらっていたりした。父親は五条家、母親は禪院家の血筋を引いたもの。まさにエリート家系。五条や夏油、家入を親のように慕っていた。五条の寮に一緒に住み、特訓をしていた。高専のみんなには3級と教えているが、実は特級。五条悟とも張り合えるくらいだ。いろいろな任務を任されていくうち、強さが皆にバレて、、?
ちょっとグロい表現があるみたいです!すみませんm(_ _;)m
昔、五条悟が高専2年生だったころ、一緒に寮に住むことになった、五条の同居人。その頃はよくさしす組に遊んでもらっていたりした。父親は五条家、母親は禪院家の血筋を引いたもの。まさにエリート家系。五条や夏油、家入を親のように慕っていた。五条の寮に一緒に住み、特訓をしていた。高専のみんなには3級と教えているが、実は特級。五条悟とも張り合えるくらいだ。いろいろな任務を任されていくうち、強さが皆にバレて、、?
ちょっとグロい表現があるみたいです!すみませんm(_ _;)m
チャプター
全18話
17,860文字










