第11話

10.〜海軍本部編〜
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2025/12/20 09:00 更新
      




      フーシャ村を出てから数時間後
ガープ
ガープ
ホレ!あなたの下の名前着いたぞ!
(なまえ)
あなた
うぅ〜やっと着いた
ガープ
ガープ
ここが
         『海軍本部じゃ!』
(なまえ)
あなた
(ついに来た海軍本部!でもその前に)
(なまえ)
あなた
おじいちゃんき"も"ち"わ"る"い"
ガープ
ガープ
なんじゃあまだ酔ってるのか?そんなんじゃ立派な海兵になれんぞ!
(なまえ)
あなた
うぅ(なる気は無いんだけど、、、)
ダァァァン!
ガープ
ガープ
おいセンゴク!帰ったぞ
センゴク
センゴク
ガァァァァプ!また海軍本部を抜けおって!どこをほっつき回ってたんだ!
ガープ
ガープ
そんなことより茶を出せ
センゴク
センゴク
またそんなことを言いおって、仕事をせい!
(なまえ)
あなた
(大変そうだな)
センゴク
センゴク
ん?その子は誰だガープ
ガープ
ガープ
こいつはわしの孫じゃ
センゴク
センゴク
孫!?海軍本部はお守りをするところではないぞ!
ガープ
ガープ
わはははは!
センゴク
センゴク
はあ、まったく、、、名は何という?
(なまえ)
あなた
あ、あなたの下の名前です
センゴク
センゴク
せっかく来たんだ海兵たちには伝えておくから海軍本部を回っているといい。おいナナシ!
ナナシ
は、はいぃぃぃ!
(なまえ)
あなた
(なんか気弱そうな人出て来た)
センゴク
センゴク
この子を案内してやってくれ
ナナシ
しつれいですがその子は、
ガープ
ガープ
こいつはワシの孫じゃ
ナナシ
、、、えぇ!!!ガガ、ガ、ガープさんの孫ォォ!?
ガープ
ガープ
くれぐれも怪我はさせんようにな!
ナナシ
は、ハイィ
ガープ
ガープ
じゃあワシは海兵たちのところに(
センゴク
センゴク
お前は今日提出の仕事があっただろう!
ガープ
ガープ
んあ?そうじゃったか?
センゴク
センゴク
今すぐやってこぉぉい!
(なまえ)
あなた
、、、(苦労してるなぁ、今度胃薬あげよ)

   後日談(あなたの下の名前ちゃんが帰った後設定)
モブ
モブ
元帥!何やらあなたの下の名前嬢から胃薬と手紙とペン届いております!
センゴク
センゴク
よこせ
センゴクさんへ

いつも私のおじいちゃんがお世話になっています

おじいちゃんが全然仕事をしていないようなので

私からもちゃんとやるように言っておきました。

いつも守ってくださりありがとうございます。

センゴクさんも頑張りすぎないでくださいね


追伸 センゴクさんが使っていたペンが少し古くなって
   いたようなのでこれを使ってください
センゴク
センゴク
(これを5歳の子が書いたというのか?)
ペンはカモメが書いてある青いペンだった
センゴク
センゴク
まあ、いいか(*´ω`*)ホッコリ
(なまえ)
あなた
ちょっと投稿頻度遅すぎじゃない?
主
すみませんこの小説のことを忘れていました。
(なまえ)
あなた
書きだめでもしておいたら?
主
そんな時間無いヨォ!
アオイ
アオイ
いやあるだろ
アオイ
アオイ
部屋でゴロゴロしてスマホいじってる時とか、納得いかないとか言って何回もリズムゲームやり直してる時とか、勉強してくる!って言って結局しないで絵描いてる時とか、あと、、
主
ごめんなさいごめんなさいちゃんと投稿するからそれ以上言わないデェ!!!!
アオイ
アオイ
はぁ読者の皆さん
これからもこのようなことがあるかもしれませんが暖かくみまもってやってください
主
ア、アオイ!!なんて優しいありが(
アオイ
アオイ
その分コイツによぉぉぉく言い聞かせておくので♡
主
違った優しさじゃなかった!
アオイ
アオイ
忘れたお前が悪いんだろ
主
(´;ω;`)

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