どんどんスピード上げてきますね 、!挙手したのあちゃんに皆も私も反応する 。
セルフ効果音でラッピングされた袋が出てきた 。
それは外からでもお洒落で 、可愛くて 、流石だなと思うほどだった 。
そう張りきって言うのあちゃん 。
みんなのグッズは少しなら持っているが …
のあさんに続いて 、なお兄が手を挙げる 。
流石なお兄 。
想像してたものが出てきた 。
そう言って 、ゆあんくんが手を挙げる 。
皆がギリ囲めるくらいの小さなテーブルに並べられた 、
な〇チキ 、ファ〇チキ 等のコンビニで売っているチキン達が集められていた 。
元気いっぱいなどぬちゃんが元気な声で挙手する 。
そう言ったどぬちゃんが出してきたのはラッピングがされた箱 …
ではなく 、袋がでてきた 。
開けてみるとそこには 、欲しかったゲームのソフトが入っていた 。
そう言うとどぬちゃんは嬉しそうに 、気分を乗らせていた 。
続く_
いやぁ 、すみません!!ネタ思いつかなくて……笑
(あと、非公開の小説のネタを貯めていたけども)
久しぶりですね … 笑
ほんとすみませんでしたァッ……!!!
反省を深く申しあげております… 、!
許してくれればいいなぁッ 、なんて ……
ps.訂正致しました













編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!