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第1話

1
私はいつも駅前広場で踊っている
ミミ
ミミ
ふう、休憩するか
HIRO
HIRO
よう
EXILE
EXILE
久しぶり
三代目
三代目
久しぶり
GENERATIONS
GENERATIONS
久しぶり
RAM PAGE
RAM PAGE
久しぶり
上戸彩
上戸彩
久しぶり
武井咲
武井咲
久しぶり
TAKA HIRO 子ども (優)
TAKA HIRO 子ども (優)
こんにちは
ミミ
ミミ
何のようですか
遥也(ハルヤ)
遥也(ハルヤ)
お待たせって
遥也(ハルヤ)
遥也(ハルヤ)
また来たんだすね
HIRO
HIRO
ああ
遥也(ハルヤ)
遥也(ハルヤ)
あっそうだあなたはいこれ
ミミ
ミミ
ありがと
ミミ
ミミ
やっぱりスタバは美味しい
遥也(ハルヤ)
遥也(ハルヤ)
そうだよな
ミミ
ミミ
で何のようだすか
HIRO
HIRO
LDH に入らないか
ミミ
ミミ
入りません
ミミ
ミミ
それじゃ
私が去ろうとすると
TAKA HIRO 子ども (優)
TAKA HIRO 子ども (優)
お姉ちゃんお名前は
優ちゃんが近づいてきたが地かずいてきた
名前は適当です
ミミ
ミミ
私の名前はあなただよ
ミミ
ミミ
優ちゃんよろしく
TAKA HIRO 子ども (優)
TAKA HIRO 子ども (優)
あなたお姉ちゃんお歌、歌って
ミミ
ミミ
えっ
TAKA HIRO 子ども (優)
TAKA HIRO 子ども (優)
ダメ?
ミミ
ミミ
えっあ⋅⋅⋅⋅うんいいよ
TAKA HIRO 子ども (優)
TAKA HIRO 子ども (優)
やった
ミミ
ミミ
何の歌がいい?
TAKA HIRO 子ども (優)
TAKA HIRO 子ども (優)
GENERATIONSの涙
ミミ
ミミ
わかった
ミミ
ミミ
いつもより何故か無口な 君の手強く握ったら
空に浮かんだ観覧車の向こう 夕焼けがゆっくりと降りてきたよ⋅⋅⋅⋅⋅⋅⋅⋅⋅⋅
歌い終わり
TAKA HIRO 子ども (優)
TAKA HIRO 子ども (優)
お姉ちゃんすごね
ミミ
ミミ
ありがとう
HIRO
HIRO
なああなたやっぱりLDH に来ないか
そしてしばらく言い争いになって
ミミ
ミミ
はぁここじゃ迷惑になるからついておいで
そしてある場所に着いた
そこは有名な化粧品会社だった

中に入っていくとある部屋に着いた

そこは社長しか入れない部屋だった
HIRO
HIRO
聞いていいか君はここの社長と知り合いなのか
ミミ
ミミ
違うよHIRO さん
ミミ
ミミ
ここの社長は私だよ
全員
えーー
HIRO
HIRO
本当に
ミミ
ミミ
うんついでに遥也は副社長だよ
遥也(ハルヤ)
遥也(ハルヤ)
ついでにってひどいな
ミミ
ミミ
ごめんごめん

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MASIRO
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LDH が大好きな中学生
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