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第1話

🔪 1
301
2025/07/05 14:55 更新
梅宮
梅宮
水無月あなた
本日をもってお前に退学を要求する
(なまえ)
あなた
梅宮さん、嘘ですよね?
突如としていい放たれた"退学"と言う言葉。

それは彼女には辛くそしてとても重たい一言だった。
梅宮
梅宮
嘘じゃない
(なまえ)
あなた
時は遡ること数分前
早乙女 ゆき
早乙女 ゆき
あなたちゃん
(なまえ)
あなた
なに、ゆきちゃん?
彼女の名は早乙女 ゆき。

風鈴高校でもう1人の女の子だ。
そんな彼女はあなたの目の前で

自身の腕にカッターを突き刺した。
(なまえ)
あなた
え、?
早乙女 ゆき
早乙女 ゆき
あなたちゃん、これもって?
(なまえ)
あなた
わかった、?
そうしてあなたがもったことを確認してすぐ
早乙女 ゆき
早乙女 ゆき
キャッーーー
叫んだ。
(なまえ)
あなた
!?
当然、急に叫ばれあなたは大混乱。

そして叫びを聞いた生徒たちはすぐさま

屋上へと集まってきた。
___ガチャン
ドアが開いたと同時に、総代である梅宮が顔を出した。
梅宮
梅宮
どうした!?
そうして上記に至る。
(なまえ)
あなた
…わかりました、それなら
お望み通り出ていきます
梅宮
梅宮
早乙女 ゆき
早乙女 ゆき
ニヤッ
そうして学校を去った。
名前¦ 水無月 あなた

年齢¦ 16歳

性別¦ 女の子

誕生日¦8月3日

身長¦165cm

体重¦??

趣味¦喧嘩、音楽

特技¦回し蹴り

好きな○○ ¦獅子頭連

嫌いな○○ ¦ つまんない奴との対戦、風鈴生

座右の銘 ¦ 過去と他人は変えられない。
変えられるのは未来と自分自身だ。

獅子頭連の時
変装時の時

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