たったったっ 、
とにかく家から離れたくてがむしゃらに走った 。
横断歩道の赤信号で止まった時に気づいたが 、
どうやら雨が降っているようだ 。
これからどこに行こうか …
なんて考えていると 、誰かに後ろから掴まれた 。
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みなさん本当に申し訳ないです…
言い訳を聞いてください、
まず、ストーリーをどう進めるか迷っていたんです。
やっと決まったところで、40度を超える熱が出たんですよ。
コロナではなかったんですが、風邪をなめていた私の責任です。
風邪でもなんでも小説は書いていこうと思いますので、
応援よろしくお願いします…!
本当に、待ってくれている皆さん申し訳ないです。














編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!